とり豚


とり豚

車で通ったときに場所は確認していたのですが、歩くとどうなんでしょ?
東海大前と鶴巻温泉の中間地点くらいです。
でも酔っ払いはすぐ到着。

「いらっしゃいませ。どうぞ奥のお席へ」
元気のいいあいさつで向かい入れてくれます。
心づかいから奥へ案内してくれるのでしょうが、どこでもカウンター。

生ホッピー お通しはオクラ

メニューに「生ホッピー」の文字を発見。
おー、夢にまでみた生ホッピー。
やはり、飲みやすいですね。

お通しはオクラ。
ねばねば。

レバーと皮をたれで たん刺し

焼き鳥やオーダーするベスト3に入る、レバーと皮をたれで。
じゃ、あと一品は?
せせりとかぼんじりとか・・・
一品じゃないじゃん。

「マスター、ここ初めておじゃまするんですけど、おすすめとかは・・・?」
「早い時間になくなっちゃうんですけど、刺し身類ですね」
きさくで、なんでも質問に答えてくれるマスター。
つか、おれらうるさい?

「これしか残ってないんですけど・・・」
なんと、たんの刺し身を出してくれました。
たん刺し・・・
おそらく初めて。
う、うまい。

店内の風景その1 店内の風景その2

トイレへ行くついでに店内の風景を。
昭和レトロな居心地のいい店です。

で、奥の席に見覚えのある顔が・・・
ここで知り合いに会うとは。

豚ばらトマト つくね かしら

豚ばらトマト、卵黄つくね、かしらとオーダー。
さらにメニューにない、水レモンも作ってくれます。

煮込み

最後に煮込みをお願いしました。
延々マスターにおしゃべりに付き合ってもらい、ごちそうさま。

信じられないほどリーズナブルなお会計。
メニューも豊富、しかもどれも安い。
生ホッピーまで飲める。

近くにあればね・・・
でも、また行くでしょう。

どっぽ


どっぽ

みっちゃんと電車へ乗り、東海大学前へ。
酒菜どっぽです。

外から店内がまったく見えない・・・
と思いきや、左の酒瓶が飾ってある窓からうっすらと。

入り口のドアですが思いきり引いて・・・
と思いきや、右へスライドさせる引き戸です。

もちろんカウンターへ。
「生ビールください」

お通しは生しらす

お通しが生しらすとは、すばらしい。
ちょっとだけ醤油をたらしたつもりが、どっぽと・・・
あ、どぼっと。
みっちゃんもやってます。

活赤貝刺し 生海苔天ぷら

本日のおすすめのメニューから、すきなものを一品づつ。
おれは活赤貝刺し。
貝柱や貝ひもまでのってますね。
もちろんうまい。

みっちゃんは生海苔天ぷら。
海苔の天ぷらってめずらしいよね。
衣はかりっと海苔はふわっと。
塩でも天つゆでもいいですね。

米焼酎七田

こうなったら米焼酎。
七田というのを飲んでみました。
グラスは琉球ガラスでしょうか?

鶏せせり塩焼き

旬の魚や、鹿児島産黒豚料理、地鶏料理のお店です。
「地鶏いってみる?」

「すみません、地鶏料理だとおすすめは?」
「せせりの塩焼きが評判いいですよ」
「それください」

串に刺さってなく、にんにく味噌が添えられています。
せせりってこんなかたちしてるんですね。
なんかぜいたく。

「東海大まで来たら、気になる店があと2軒あるんだけど・・・」
「行ってみましょう」

「ごちそうさま」

豚しょうが焼き定食


お通し たら煮付け

お通しとたらの煮付けです。

豚肉しょうが焼き エリンギみそ汁

豚しょうが焼きとエリンギのみそ汁です。

「じゃ、飲みに行ってくるね」
「みっちゃんとはなむらでしょ?」と、ろい。
「きょうは電車で行ってきます」
「新しいキャバクラでもできたんでしょ」と、しずか。

ま、いいや。

タコライス


タコライス コンソメスープ

まおが何日も前からうるさいので、タコライス。
「好きなもんはね、あんまりたくさん食べちゃいけないんだよ」
と、いいながらも丼2杯分ほどで作ってやるが、ろいの分まで食べるまお。

なんとなく、みそ汁よりコンソメスープが合うのかな?
ベーコン、たまねぎ、レタスを入れてブラックペパー。

豚肉と大根のきんぴら

鍋のときに切った大根があまっているので、豚肉ときんぴらに。
ごま油と赤唐辛子、酒、醤油、みりん、最後に白ごま振れば、きんぴら?
きんぴらの定義がよくわかりませんけど。

お通し


鳥飼ロック お通し

おおもりさんとはなむらへ。
ビール→水レモンなので、鳥飼ロック。

そして本日のお通しがすばらしいです。
鶏もスープもやばいです。
きょうの降参。

鶏皮ぱりぱり揚げ

生ビールじゃなくても鶏皮ぱりぱり揚げ。
メニューはカリカリ揚げになってましたが・・・
揚げる「硬さ」で表現が変わるのでしょうか?

かますフライ うまい

魚のフライに弱い、おれとみっちゃん。
かますフライです。
身がほくほく。

ひさ、やって来ました。
みっちゃんのブログにちょこちょこ登場してる、ひーちゃんです。

焼き鳥

あと何もたのまなかったんだっけ?
これはマスターがいろいとと刺して焼いてくれた1品。
ごちそうさまでした。

その後、次の店で・・・
どうせビールとミックスナッツになるのはわかっているので、うちへ。
うちでビールとミックスナッツ。

コブクロ


シロ コブクロ

みずほが買ってきてくれた、肉の田口のシロとコブクロ。
気分は珍満。

生ハムサラダ グラタン

生ハムサラダと先日のホワイトソースの残りでマカロニグラタン。
気分はサイゼリヤ。

にらじゃが挽き肉炒め

いつものにらじゃが挽き肉炒め。

卵かけごはん

と、みずほとしずかでおかずを用意してくれましたが、ろいは卵かけごはん。

野菜炒め


とんこつらーめん

冷蔵庫に何もないので、またらーめん。
しかも具はねぎと海苔だけ。

納豆 卵

まおは、これに納豆と卵とごはん。
卵かけ納豆ごはんとらーめんです。

しずかの野菜炒め

しずかさん、豚肉を買ってきたらしく、野菜炒めを作ってます。
なんで、こんなに材料を小さくカットするのでしょう?
しかし、味付けはいいのですよ。

おれの野菜炒め

なので、おれも野菜炒めを作り、味をつけてもらう作戦。
もちろん、いうことを聞かないので若干違う味に。

あと1勝


ロッソ・ビアンコ・ネロ

名古屋戦から引き続き、打っても打っても入らない。
決定的という場面で、ことごとく弾かれる。
いやなムード漂うワシントンと山田。

さらに2度のPKを外したワシントン。
さすがに相手ゴールマウスが小さくみえました。

しかしハーフタイムでチームがひとつになったようですね。

ワシントン、山田。
このふたりが・・・
もちろんチーム全員がやってくれました。

あと1勝。



画像:Uploaderよりお借りしました。

鮭のホワイトソース


しずかさんの皿 ソーセージ

しずかさんが作ってます。

鮭はバターで焼いて、にんじんやたまねぎの入ったホワイトソース。
豚しょうが焼きは、ちょっぴり甘めでにんにくチップ。
ツナの入った大根サラダはやわらかめ。
ソーセージは醤油と味の素。

と、どれもよく作るものですが、味付けがまったく変わりません。
分量を量ってるのですかね?(そうはみえませんけど)
おれは、作るたびに変わるはず。

青りんご

ろいが、「りんご食いたい」
青りんごをむいてみました。
りんごはむいてしまうと赤いのか青いのかわかりませんね。

とんこつらーめん


とんかつと揚げしゅうまいと肉団子

揚げ物が少しあります。
とんかつ、揚げしゅうまい、肉団子を温めて。
いかフライもありましたが、ビールのつまみになりました。

ゆでたまご とんこつらーめん

玉子をゆでましょう。
いつもより気持ち早めに水へ。

挽き肉はにんにくとしょうがで炒めて酒と醤油。
最後ににらを加えて火をとめます。

それらをとんこつらーめんにのせ、さいごにたっぷりのねぎ。
いうと思ったけど、「ごはんも食べたい」と、まお。

父親たちの星条旗


クリント・イーストウッド監督。
日米双方の視点から硫黄島の戦いを描く史上初のプロジェクト。
その第1弾がこの作品です。

予告を観る限りでは、DVDになってからでもいいかな・・・
と思ってはいたものの世間ではなかなか評判よろしいですね。
では、観てみましょう。

アメリカ側の視点というので、日本が悪く描かれているのかと思ったけど、
そうではなく、むしろアメリカのその時代の真実というか、愚かさというか・・・
感動、涙といった内容ではありませんが、よく出来ていたと思います。

じゃ、日米だけじゃなく、おれの視点も。

25歳の軍曹マイク役のバリー・ペッパー(いいオトコ)
どこかでみたことあるのだが、思い出せない。
さっき検索したら、「25時」でエドワード・ノートンと共演してました。
「プライベート・ライアン」にも出てたそうです。

ハンクだったかな、父親のせいで志願したとかいう・・・
その父親がまるっきりやせたオシム。

インディアンがわかりやす(すぎる)いヘアスタイル。

そんなとこ観てました。

なんだかんだいって、「硫黄島からの手紙」も観るでしょう。



追記

観終わった最初の感想を思い出しました。
戦争にヒーロー(英雄)はいない。

・・・・・

共に戦っていた戦友は英雄なのかも。
あるとき、ある場面での英雄はいたのかな。

しこいわし酢〆


生ビール

21:00役員会終了後、みっちゃんとはなむらへ。

お通し 鶏皮ぱりぱり揚げ

本日のお通しと、あれば注文する鶏皮ぱりぱり揚げ。
味付けは塩だけだと思うんだけど、妙にうまい。
生ビールが残っているうちにつまみたい一品。

しこいわし酢〆

きょうはこれ。
月間MVP(なんだよ)
しこいわし酢〆(〆っていう字かっこいい)

手間のかかる仕込み、ほどよい〆かげん。
見た目も美しく、きらきらと輝いております。
大とろの脂より、しこいわしの脂。
降参。

さば幽庵焼き

降参してたら、あきやまさん(マスター)「これ食べて」
さばの幽庵焼きを出してくれました。
ほのかなゆずの香りで、美味しいです。
かくし味程度に味噌が入っているのかと思ったけど、入れてないそうです。

鳥飼ロック ボジョレ・ヌーヴォ

こうなったら鳥飼ロック。

「今年のボジョレーと去年のボジョレー、さあどっち?」と、マスター。
みっちゃんもおれも正解!
てか、誰でもわかると思うけど、酔っ払いはささいなことがうれしい。

そんなころ、ジョンも合流。
「チーズ揚げ、エーン(&)うどんある?」と、ときどきイングリッシュ。

角ダブル水割り

刺し身つまみにウイスキー飲むオヤジたちが信じられなかったが・・・
角のダブル水割りで。

「渋いの飲むね。ウイスキーなんて今年2人目だよ」
またここでも、うそかほんとかわからんマスター。

しめさば

しこいわしがあまりにうまかったので、こちらも気になっていた〆さば。
予想通りの味に大満足。
ジョンも普通に食ってるし。

「ジョンてさ、日本の食べ物何が好きなの?」とイングリッシュで質問。
「セブンのおにぎり、納豆巻き、美味しいね」だと。

豚しょうが焼き丼


豚しょうが焼き丼 しらすとちくわ

役員会まで時間がありません。

冷蔵庫をのぞくと味付けされた豚肉が・・・
じゃーって焼いて、豚しょうが焼き丼。

しらすが少し残ってます。
ちくわも1本だけ。
半端なきゅうりもつっ込んで。

ねぎだけは在庫を切らせません。

とうふとたまねぎとわかめのみそ汁

とうふとわかめ・・・半端なたまねぎも入れてみそ汁。

約10分できょうのごはん。
「では、行ってきます」

東京タワー


東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

フジテレビのドラマを観ました。
原作は読んでません。

リリーさんのことは、我が家では「おでんくん」で有名。

「おでんくん」でも東京タワーが・・・
「東京タワー」でもおでんくんが・・・

リリーさんにとって東京タワーじゃなくちゃいけないんでしょうね。

さて、ドラマですが、これまたすごいキャストです。
主役の大泉洋さん、番宣しまくってましたが、演技はさすが。
オカンは田中裕子、彼女は広末涼子、社長は竹中直人・・・
極楽山本の代わりにはツカジョージ。

その他にも個性あふれる面々。
これ、映画1本撮っちゃったほうがいいんじゃないですか・・・
と思った矢先、映画も撮るそうですね(違ったキャストで)

サブタイトルの「オカンとボクと、時々、オトン」
オトン役の蟹江敬三さんもインタビューでいってましたが・・・
まさにこれですね、内容は。

そして、笑って泣ける。
こんな作品なかなかないと思います。

原作も読もう・・・
これひょっとして原作先に読まなかったから良かったのかな?

餃子


もろきゅう ほうれん草とベーコン炒め

きょうも、しずかさんが用意しています。

もろきゅう。
「なんで納豆(きらい)いっしょにのせてんのよ?」と、不満気なろい。
それ、納豆ではありません。

ほうれん草とベーコン炒めは、もちろん下に薄焼き卵。
半熟の目玉焼きを上にのせる手もあります。
そしてトッピングはパルメザン。

餃子を握ったところで、ろいを美容室へ連れて行きました。

餃子 ごはんと豆腐と油揚げのみそ汁

ま、そうでなくとも餃子を焼くのは、おれの担当です。
餃子には・・・そうですビール。

豆腐と油揚げのみそ汁。
きょうのごはん。

すし


鮨 とろ軍艦

帰ると、しずかさんが「そのまぐろ切ってよ」

冷蔵庫に、イタリア産本まぐろ中とろのサクがあります。
握り用にはひじょうに切りづらい形のサクです。
しかも、腹骨のような硬いところがあり、もうそこは無理。

おれはサクを切っただけで、あとはしずかが鮨を完成させました。
中とろ、というか食べると大とろの脂(2カンでやめるのが正解)
ねぎとろとやりいかです。
硬いところをよけた切れ端で、とろ軍艦のおまけ。

しらすおろし

しらすおろしと、みそ汁(画像なし)が付きます。

かわはぎや赤貝もお願いしたいところですね。
かわはぎ食いたいんじゃん?
いや、なんとなく握りで食べたくなった。

はげ煮付け


明太子 シウマイ

明太子があります。
やや辛め。

こちらも冷蔵庫の常連さんになりつつある崎陽軒シウマイ。
これ、残ったとき「揚げる」くらいしか思いつきませんが・・・
他に何か料理法ありますかね?

はげ煮付け マメだけど

これで最後のマメハゲは、みそ汁にするつもりが、煮付けに。
肝といっしょに煮ると、もっと濃厚なんでしょう。

牛肉のトマト煮 お好み焼き

なぜ、みそ汁をやめたかというと、牛肉のトマト煮のような物があったからです。
かなりスープぽい仕上がりだったもんで。

ニッセイのおねえさんたちが作ったという、お好み焼きもらいました。
イカがたくさん入っていて美味しいです。

夜もみっちゃんと


ホッピー

珍満です。

店へ入ると7割がた席がうまってますね。
コの字型のカウンターの右奥へ座り、反対側をみると・・・
こみさんとしげしがいました。
たぶん「ショート行くべ」といいながら18:00から飲んでるはず。
もう20:30ですよ。

まもなくみっちゃんやって来ました。
昼も夜も一緒です。

NEW七輪 シロとカシラ

おっ、七輪がニューです。
焼きはシロとカシラ・・・・・だけ。
なので、いつもどおり激安なお会計。

やはりここで終わらず(終われず)・・・必ずか。
居酒屋小松の親分さんへ。

お通し

おれ、このお通し好きです。

シューマイ クラムチャウダー

まずはシュウマイを。
「マスター、これ自家製?」
「それ、もらったんだよ」
うそかほんとかわからんこといいます。

クラムチャウダーはうまい。
牡蠣入れて食べたい。

わかりますか?
初めてのものをオーダーしてるんですよ。

あじフライ

あじフライ。
これでも控えめな盛り。
「もったーねーからのせちまうんだよ」
なんだかんだ、おれもみっちゃんも完食。
あじフライにタルタル・・・うまいなー。

キムカツ風


もつ煮 たくあんのきんぴら

冷蔵庫にいろいろと入ってますので片付けていきますよ。

鍋に入っていたのはもつ煮。
温めただけ。
おそらく厚木実家の作品。

たくあんのきんぴら風。
うち母の作品。
ねぎを散らせて。

海老の天ぷらといかのかき揚げ キムカツみたいなとんかつ

揚げ物が3種類あったので、揚げなおしました。

海老天と一緒にのっているのは、いかのかき揚げというか磯辺揚げ。
海老は塩、いかはマヨネーズがあいますね。

魚のフライだと思ってマヨネーズをそえたら、とんかつでした。
キムカツみたいな薄切り肉を重ねて揚げたやつです。
マカロニサラダもどうぞ。

「では、行ってきます」

うな重


午後から、みっちゃんと書類集め(一応仕事関係だったりします)に平塚へ。
「ついでに一緒に昼食べようか?」と、提案。

昼過ぎ、おれの車で平塚へ。

「どっか平塚でいいとこある?」
「あんまりきかないね」
「何がいい?」
「何がいいんだろうね」

はい、優柔不断です。

「うなぎとか天丼とか丼物がいいかな」と、おれ。
それも、30年くらい夫婦で営業してるような、のれんに年季が入ったような。
路地裏にあるこじんまりとした昭和の香りの店。
メニューはうなぎ、刺し身、天ぷら、そば、なぜかラーメン、やきそば・・・
○○食堂とか、○○屋なんて店。
日曜日の午後はカウンターで近所のおやじがビール飲んでるような。

かなり具体的じゃないですか?
そんな店、なかなかねーよ。

「じゃさ、パーキングに車停めて歩いてる途中探してみる?」
イメージが具体的すぎて、そんな店突然あるわけありません。

みっちゃんも、天丼に心が揺らいでいる様子。
天ぷら、うなぎ、なら見つかりそうですね。

そういってるうちにすでに時間は13:40。
そろそろランチ終わりますね。

「ラスカ(駅ビル)だったら時間関係なくやってるでしょ」
「じゃ、そこのレストラン街のぞいてみよう」

全然、昭和の香りではございません。

ほぼ天丼と決めていたみっちゃん、回転寿司屋の前を通り、海鮮にも心が・・・
おれは、うなぎに決めていたものの、地鶏親子丼の文字に心揺らぐ・・・
さて、どっち?

ふたりで違う店へはいろうか・・・という相談まで。
それもおもしろいかもしれない。
ケータイで画像送りあって。
あほか?

結局ショーウインドの、うなぎにやられて、その店内へ。
みっちゃんは、やはり海鮮が頭から離れず、鉄火丼に。

店員さんに、「うちのうなぎ国産の天然物なので美味しいですよ」
「はい、ではうな重をお願いします」
みっちゃんは、天丼にラストで逆転した鉄火丼です。

うな重 肝吸い

思ったより白いですね。
おー、やわらかくて美味しい。
これがさらにぱりっとしてるのが川入園。
それでもじゅうぶん満足のうな重。

肝吸い付き。
毎日毎日、肝肝肝肝。

みっちゃんも鉄火丼に満足しているご様子。

昭和の香りのする店は、また次回。

昼飯アップするだけなのに、なげーよ。

はげ肝雑炊


イナダ イナダお頭

八十吉丸さんでイナダをいただいたのですが、折り曲げないと入りません。
なんとか2本無理やり押し込み、持ち帰りました。
早速、頭をストンっ。
正直に白状しますと、昼に松行って生ビールを2杯。
その後、夕方まで寝てました。

おおばさん?
なんと、震生湖へ釣りです。

フック飲み

はい、フック飲みは正直に申告しましょう。

カワハギに取り掛かっているころ、あきちゃんが寄りました。
では、あきちゃんち用の肝和えを作りましょう。
おおばさんも帰ってきて、皮を剥ぐ作業の担当してくれます。

おやじ用はげ刺し

うち母もろいとやって来て、「うちの刺し身は?」
はいはい、やりますよ。
いなだ刺しもサービス。

うち用はげ刺し いなだ刺し

やっと、うち用のお刺し身たちです。
しかしおれ、肝見てもあまり食べたいと思いません。
食いすぎ・・・ですね。

しゃぶしゃぶ用 肝だらけポン酢

はげしゃぶ用にもひたすらカット。
肝だらけポン酢でいただきましょう。
不思議とこれはさっぱり食べられます。
うちでも最近一番人気がはげしゃぶです。

肝だらけ軍艦

おおばさんの熱いリクエストで肝軍艦。
もうこれはですね・・・
やっぱりうまいんですよ。
だからたくさん食べちゃいけません。

肝雑炊 完成

肝汁をやろうと思いましたが、せっかく鍋があるので肝雑炊にチャレンジ。
あくをとった後、酒と薄口醤油とみりんに塩少々。
洗ったごはん、小さなハゲの切り身を適当に入れぐつぐつ。
そこへ肝をたっぷり投入し、とき卵をまわしいれ完成。

白ごま、ねぎ、岩海苔のトッピングでどうぞ。
初めてやったわりには想像通りの味で、美味しいです。
ま、味噌味(みそ汁)が醤油ベースになったくらいですから。

マックフライポテト

わかりますね、たかひろ帰ってきました。
はげづくしにはうれしいですね。

深夜まで、ハゲ談義。

鬼攻カワハギ極先調子


27cmハゲ

3週連続のハゲフィッシングです。
今回も真鶴八十吉丸へ。
トーナメンターおおばさんと一緒です。

現地待ち合わせだったのですが、そこに一番近いセブンで会いました。
茅ヶ崎のときも、一番近いセブン。
釣り人の行動なんて似たようなもんです。

リクエストはかかり釣りなので、小船で出船。
同船者の方は、おれの近所の方で、苗字までも同じ。
とても気さくな方でした。

最初のポイントでかかり釣りスタート。
落として叩き、ポーズでパクっ。
たるませなくても食います。

鬼攻スマック

実は今回もニューロッド。
鬼攻カワハギ極先調子。
これ、いいですよ。
やっと気に入るサオが見つかった感じです。

極先といってもダイワの先調子ほどかたくはありません。
魚が掛かってからは軽く胴に入り、ガツガツ感をうまく吸収してくれます。
それにしても軽いので、積極的に叩けますし
うん、いいサオです。

釣れなくなるとちょい移動。
さらに沖。
そしてまた定置網。

叩いてやや長めなポーズで食ったり、食わなかったり。
餌が全てやられ、まったくノー感じなときも。
やはり1日(午前ですけど)のうちそんな時間はあるものです。

沖では本日最大の27cm(真鶴では28cm)も釣れました。
このサイズが4~5枚くればいうことないのですが。

11:00ストップ。
おれ:15枚、おおばさん:7枚という結果でした。
同船者の方はリリースを含め一番釣ってました。
おれらには釣れない外道もたくさん釣っていたし、掛けるのが上手です。

帰り際、イナダとカレンダーまでいただき、ありがとうございました。

豚じゃが


鮭しらす和え マカロニサラダ

焼いた鮭をほぐして、しらすとごま油で和えました。
実は、ごま油だと思って最初に入れたのはオリーブオイルだったのは内緒。
しかし、劇的な変化はなし。

マカロニサラダ。
りんごは入れないでほしい。

豚肉じゃが とうふとわかめのみそ汁

野菜室にじゃがいもがごろごろしてるので、肉じゃがを。
もちろん牛肉ではないので、豚じゃが。

賞味期限切れの豆腐とわかめでみそ汁。

わかめ 200人前

その乾燥わかめのパッケージを見て思ったのですが・・・
「200人前」なんて誰が作んのさ?

作るのか・・・

鬼攻兄弟


鬼攻兄弟 ファイヤーとなすび

気持ちの問題。

ねぎとろ丼


ねぎとろ丼 みそ汁

ねぎとろ丼です。
すしのこの味はけっこう好きなのですが、ないので酢に砂糖と塩で。

野菜炒めにするような具材でみそ汁。
もちろん、だしはとりがらスープで。

あじの干物 練り物

あじの干物を焼いてみましたが、これまずい。
さかなのうまみがまったくありません。
久しぶりにこんなにまずいの食べました。

あんまりうまそうじゃない練り物。
文句が多いですね。

たらこ

少し残っていた酢飯に、レアに焼いたたらこをのせて。
うー、こうゆうのはめちゃくちゃうまいです。

かかり釣りハゲ


真鶴 ハゲ

ペルー帰りのTaco夫妻が、真鶴でかかり釣りを楽しんだあと、遊びに来ました。
バットに入っているほうは25cm前後の良型、それ以外でもサイズはいいですね。
マメはリリース、ふたりで32枚ですと。

おれも釣りて。

うち家族に、みずほとある。
のち、じゅんこ、そよ、はのんもやって来ました。
では、みんなでカワハギを食べましょう。

最近カワハギを食べる機会が多いですね。
はいはい、人の釣ったハゲばかりですけど。

肝

ほれぼれするような肝。
しかし、すごいもんからだの中にもってますね。

はげ刺し

まずは、はげ刺し。
のち、肝ポン酢でしゃぶしゃぶです。

肝和え 薄皮湯引き

肝和えと薄皮湯引きも、定番メニューに。

肝汁 肝軍艦

小さな身を入れて肝汁。
仕上げに肝。

それでも肝があまってるので肝軍艦を少々。
肝、肝、うるさい?
ハゲ釣りじゃなくて、キモ釣り?

はげ天丼

たかひろが帰ってきたので、はげ天丼。
これなら食う。

というわけで、全部美味しくいただきました。
Tacoとまゆみのみやげ話を聞き足りないので、また次回。



まゆみメモ

モーターサイクル・ダイアリーズ

打つ


まお ろい

バッティングセンターです。
まおとろいはもちろん打ってますけど・・・

しずか

この方は違うの打ってます。
これが趣味らしいです。

しかし、このお母さん、大当たり連発させます。
コインがじゃらじゃら出てきます。

そのコインで、お金を入れなくてもバッティングが出来るのです。
さすがお母さん。

とん漬け


鶏もも肉たらこマヨネーズ和え 肉の田口のとん漬け

一品目、画像じゃなんだかわかりませんね。
鶏のもも肉を焼いて、たらこマヨネーズで和えたものです。
想像通りの味です。

続いて、厚木は肉の田口のとん漬け(豚肉の味噌漬け)です。
キャベツの水を切るときザルを振ったら1/3ほど床に落ちました。

焼き鳥 ねぎま

焼き鳥をどうぞ。
レバーが人気。

崎陽軒 りんご

シウマイとりんご。

残ったおかずとごはんを弁当箱につめて・・・
どこ行くの?

ウッドデッキ


ウッドデッキ 完成

うちの軽トラはぼろです。
しかし、もっとぼろなのが、荷台のコンパネ。
そうとう古くなったので、新しいコンパネに張り替えようと思ったところ・・・

それより、うちにある無垢の材料で作ったほうが丈夫じゃね?

荷台の寸法に合わせて木取り、切り出し。
材料を均一に自動カンナがけし、研磨塗装。
4枚の5cm幅ほどの鉄板を製作し、裏からビス止め。

というわけで、荷台をフルフラットにカスタムしました・・・

うちのおやじが。

はげしゃぶ


はげ昆布〆

前日に仕込んでおいた昆布〆を。
これ、あきらかに失敗です。
時間が長すぎたのか、すっかり身がかたくしまりすぎ。
再挑戦はあるのか・・・

はげしゃぶ 湯豆腐

残りは全てしゃぶしゃぶ用に(ま、じゅうぶん刺し身で食べられますけど)
ねぎのよこのは薄皮です。
これをポン酢にもみじおろしでいただきます。
肝ポン酢ならさらに美味しいんですけど、全部なくなりました。

水と酒に昆布をぽい。
鍋を温めているついでに豆腐も入れましょう。

豚肉と水菜

せっかくなので、豚ばらと水菜も用意。
せっかくというか、はげがあっという間になくなったためです。

それさえなくなると、まおが「雑炊食いたい」
ろいが「おれも雑炊食いたい」
ふたりともごはん食べながらつまんでいたはずですけど。

雑炊 完成

あくをすくって、酒、薄口醤油、みりん、塩で味をととのえ、洗ったごはん。
いい感じに炊けたら、卵を入れ完成。

白ごま、きざみ海苔、あればねぎをちらせてどうぞ。
たしかにしめの雑炊はいいですね。
薄味ですが、いいだしがでてうまい。

マロンパイ うなぎパイマロン

しずかが、これ美味しいから食べてごらん。
なんかマロンパイだそうです。
甘そうですね。

一度はことわったのですが、「ひとくちでいいから・・・」
コトー先生を観ながらおそるおそる・・・

あのですね、甘いうなぎパイの中に、甘い栗が入った味です。
どちらも好んで食べませんので・・・
天津甘栗は好きなんですけど、あのシロップにつかったような栗は苦手。

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