トリモモでホッピー




めずらしく、最初から最後まで自分らだけという店内…
そうなると、マスターとずっと世間話ができるわけ。

マスターんちのねこの話なんか聞きながら、ホッピーふたつ。
流れる空気がいい。

オフサイドでも寿司




個人的にいちばん大声出したのが、80分青木クロスから武藤ヘッド…
惜しくもオフサイドだったけど、あれで脳内寿司になったのも事実。

そんなわけで、本日の種で握り。
いかがうまい。

木屋牛刀戻る


木屋で包丁修理

このときの包丁が修理から戻ってきて、先日のハゲ刺しのとき使用。
しかし、素晴らしい仕上がり…



柄の取替加工は、このような自然な状態。
まるで、ずっとこの柄だったような感触。

へんに真新しくなく、しっくりくる。



ついでに研ぎもお願いしたので、もうスパスパのキレキレ。
修理代は5,000円ほどなのも、うれしい。

この包丁は約30年ほど前のものだけど、これからも大事に使おう。

関西風の川入園




肉フェスのあとは、うなフェス…

厚木でうなぎといえば、ここ川入園。
駐車場から見た入り口は、ほんとに店やってんのかって感じ。

やってますよー。



チョンゲーオのち、唐揚げを。
最近、居酒屋で唐揚げ食わないけどここのは食う。

お新香がなかったのが残念。



関西風の蒸さない焼き方…
外はパリッと香ばしく、なかはふわふわ。

いわゆる関西風とは、また違うと感じるんだけど…
おいしければいっか。

うなぎは、結局ここ川入園か友栄を行ったり来たり。

肉フェスATSUGI




肉フェスへ…
というより、厚木へ用事があったのでついでに寄った感じ。

入り口でシステムをきいて、会場へ。
行列ができてるところは、少ないかな。



ワイン買って、席を確保…

あとは、数組にわかれて好きなのを買ってくる。
まずは、ガリバタとか熟成。

たしかにうまい(けど高い)



牛かつれつ、肉寿司も期待を裏切らない。
でも、高い。

さらに、ケバブやデザート…
いい加減にして、コンビニでつまみと酒買ってくる。

山でNBG




NBG(ナチュラルビアガーデン)だそうです。

日暮れまもなくで、この様子。
とりあえず、必要なものを取りに戻る。



再び山へ戻ると、すでに真っ暗。

それでも、みなさんが用意してくれたライトやランタンでいい感じ。
テーブルやイスも、使わせてもらったのでほぼ手ぶら。



しかも、プロ3店舗で用意してくれたというお店…
当然ながら、ハンバーガーやパスタ、BBQとなんでもうまい。

で、最初暗くてわからかった他テーブルのみなさま…
焚き火の近くで話してみると、知り合いだったりする。



飲んでるぶんには(寒くもなかったし)まったく問題なし。
ただただ(トイレへ行くための)この橋が緊張する。

夏の終わりに、楽しいイベントをありがとうございました。

チーズかえし漬け




時間的なこともあって、また山へおじゃまする。
山へは登らないのに山へ。

山へ飲みに行くのです。



天ぷらとせいろ(玄と抜き)で日本酒を楽しむ…
十割やその日おすすめの天ぷらなどは、残念ながら終了。

それでも、どれもこれも美味しい。



チーズかえし漬け、そば粉うす皮巻き。
どちらも、はじめて…

チーズとかえしのなんともいえない味に、パリパリの海苔が合う。
このへんで、焼酎に。



〆は抜きをおかわりして、ごちそうさま。

そこで、そのあと河原でイベントがあることを教わる…
当然参加。

会席料理のコース




今回の式場は近くなんだけど、初めての場所。
スタイルも最近のやりかたらしく、かなり良かった。

料理も、みんなの進み具合をみながらだしてくれる。
天ぷらなどは、会場その場で揚げてくれるから驚き。

もう少しゆっくりしたいと思うほど…

ハゲ肝最高




佐島ハゲをいただいたので、久しぶりのハゲ肝を楽しむ。

「肝そんなに入ってないかも」と釣り人…
いえいえ、アベレージでこれだけあればじゅうぶん。

やっぱり美味いな、ありがとう。

ビールと熱燗




いろいろあっての定期総会なんだけど、飲むよ…

これ乾杯してるけど、ほんとはまだ飲めなくてグラスを置く。
なぜなら、来賓や乾杯のあいさつの前に注いじゃったから(待ち)



その後は、お神酒のような熱燗をいただく時間…
これがまたうまいんだよな(ほどほどになんだけど)

健さんや文太さんのころを思い出して話す。
あのころのやくざ映画は、とにかくビールで乾杯、そのあとは熱燗。

これが、日本人の基本の飲み方なのかなと…



寿司や天ぷら、そばもおいしい。

そんなころ、2時間飲み放題の宴もお開き。
次へ…



今日、高校からの友だちのお母さんと電話で話した…
「たくちゃんのそれいつもみてるけど、ぽちって押せないんだよー、でもみてるよ」

笑…スーパーうれしい

高円寺へ戻る


実は、数年前は高円寺より中野で飲むほうが多かった気がする。

あれだけの店があっても、どうもこう…
街も店も相性なんだろうけど。



なわけで、ホーム高円寺へ戻りセロリ会から。

落ちつくし、美味しいし、スタートには最適な場所。
ワインやマッコリ飲み始めちゃうと次へ行けないので、最近ここではウーハイ。



市場へ移動。

トマトハイがうまい。
なんだけど、なんでもある(ほんとなんでもある)



ポテサラ、〆さば、串と…
どこの居酒屋でもありそうなものだけど、しっかりうまい。

「今日、カレーありますよ…休みの日に8時間かけて仕込みました」



いつも、ナポリタンはたのむんだけど、じゃカレーも。
納得のプロの味。

カレー食える居酒屋は、そんなにないと思う。
そもそも、ここ居酒屋なのか?



〆は、これまたマスターに電話予約しとくプリン。
とてつもなく濃厚で、そこらへんのとは違う。

だから何屋さんだ…



プリンまで食って、中華へ移動。

辛くないピーナッツに塩もらって、ウーハイ。
ほぼ何も食えないくらいになって、お開き。

高円寺は楽しい。

ようやく鶏皮会




前回、行ったら休みだったので再び…
開店前の時間から入れてもらって、飲み始める。

17時になったので、まずは(当然)皮からお願いする。

その間、少しお話を…
食べログ他と情報が違うことに気づく。

はい、ごちそうさま。

ロマンスカーるるぶ




ロマンスカーのシートポケットに入ってる、るるぶ。
箱根や小田原の情報他が満載。

最近のは、裏表紙から数ページが英文になっている。
外国人観光客向けというわけね。

そのうち、駅みたく中国語、韓国語、タイ語とかって増えてくのかな…
あれは、なんだか落ちつかない。

くるくるで日本酒




くるくるでも、寿司なら日本酒を飲まないと失礼かと…
1本だけにしとくけど(そのあと、焼酎水割りどんどん飲んじゃう)

残念なのが、これだけは食べようと思うのがことごとく売り切れ。
わりと、どこ行ってもそう。

さんま梅しそ串




最近のBMWの帰りはここ、どんぴしゃ。
予約しとかないと入れないで、試合前に電話。

そうはいっても、試合の日でもサポの姿がないのが不思議。
ちょっとスタからも駅からも離れてるからね。

平塚らしく地魚を扱う店もあれば、ここは毎日築地へ行くと聞く。
いろんな店があっていいと思う。

兄さんに、その日のおすすめをお願いすれば間違いない。

赤羽17時会




17時スタートなので店は選べるんだけど、アコちゃんへ。
全席立ちなんだけど、テーブルとカウンター角の遠いとこしか空いてない。

そこへ入ろうとしたら、「そんな遠くにいないで、こっち来なさい」
カウンター目の前が空いて、移動(うれしい)

この店も、すっかり楽しい。



18時オープンの川栄をのぞいてみたけど、行列。

チェーン店は…、なんていいながら串かつでんがなは行くので、赤羽店へ。
そしたら、ここの店長さんも厚木店長さんにお世話になった話をきく…

赤羽も楽しい。

黒埼茶豆なのです




くろさき茶豆は「黒埼」
自分も今回の新潟で覚えたんだけど。

店でも、こうして「黒崎」と表示してるとこもある。
地元の方のこと思うと、気をつけようと思った。

黒埼茶豆」「黒崎茶豆」正しいのはどっち?くろさき茶豆の漢字間違いが多い件

航くんありがとう




湘南 1-1 松本(BMW)

湘南の試合は、あまり生(スタ)で観られなんだけど…
そりゃ、浦和とかぶりっぱなしだからね。

だから、こうして観ることができると、やっぱり楽しい。

そうして感じるのが、観る度に航くんのチームになってる。
まわりの選手との連携がはまれば、一気にチャンスにもなるし。

ただ、ワイドや前目の選手で崩すプレーも観たい。
そこの迫力があれば、もっと湘南らしく戦えるんだろうけど。

ホームだし、松本には勝ちたかった…

埼スタで決めてくれた




浦和 1-0 柏(埼スタ)

埼スタにしてはめずらしく、ゴール前の芝が荒れている。
それをうまく利用すると、ああいったゴールになるのかとも。

トシ、浦和での初ゴールおめでとう。
そして、ありがとう。

旬の素材で生ビール




マスターへあいさつがてら、厚木でんがなへ。
大阪、神戸遠征の際に、いろいろ教えてもらって助かったし。

だけど、その本場串かつ老舗店はすっかり観光地でした。
素材や味、人もひっくるめて、こっちのが楽しい。

またおじゃまします。

真ん中で立てて




久しぶりにマスターのパーフェクトサンレイを飲みに…

5人で先行って、あとから2人増えるという、あの店内では難題そのもの。
予約せずに、それが可能なのは常連さんたちが、せっせと詰めてくれたりするから。

これだけいると、焼き番長は忙しいけど、マスターはもっと忙しいとつくづく。



この店で覚えてきたは、それこそたくさんある…
それでも、まだ覚えることがあってうれしい。

つくねの串からの外し方なんてのもそう。
しかし、いい店だ。

聞きながら生ビール




久しぶりのラーメンへ。

すっかり、ここへ行ってもラーメン食べてない気が。
この日は、エムちゃんのつけ麺を少々いただく。

ま、ビールを飲みなおしながら…
カウンター内で働く兄さんたちの、近況が聞ければいいのです。

塩レモンでかつお




会議後、いつもの店でチョンゲーオ。

実は、3〜4人ですぐカウンターへ座れることは少なく、待ってたりするのです。
みんな、カウンター好きだから。



おすすめから、刺しは新さんま、いわし、かつお。
かつおは、塩レモンで食べるとうまい。

串は、(たまには)豚ばらをいってみる。

パクチーサラダ




飲みながら、2品ほどやる。

プランターで育ててる、ペパーミントをカット。
のちほど使う予定の、レモンとライムいっしょに入れて水レモンライムミント。

なかなかうまい。



パクチーサラダメモ…

サラダチキンを適当にさいて、紫たまねぎはスライス、海老もあるといい。
プリッキーヌ(激辛唐辛子)を気持ち、ナンプラー、レモン、ライムと和えるだけ。

砕いたピーナッツ、カットしたパクチーどっさりで完成。

空気もおいしい




店主さん「車おいといてかまいませんから、行ってらっしゃい」

そば屋さんを出ると、自然がいっぱいなのです。
ぴょんぴょん跳べるやつやりかったらしいけど、時間で終了。

川遊びを満喫。

手打ちそば さか間




そばでも行こうか、って話になって…
久しぶりの、さか間さんへ。

まずは、エビスの瓶でチョンゲーオ。



しらすかき揚げ、そばがきピーではじめる…

時間や天候のせいもあって、余裕のある店内。
そのおかげで、店主の方とたくさん話ができる。



そばが用意されたので、おすすめの日本酒を。

そば粉は、その日に最高なものをそれこそ全国各地の産地からというこだわり。
そば好きの店主さん自ら、現地で確認してると聞く。

こうした楽しい話も味。
店は人。



〆の、そば茶飯とそばアイス。

子どもらに、そばができるまでを作業場へ案内してくれ、ていねいに説明してくれる。
これ、立派な自由研究の宿題になるなと。

また行こう。

新さんま酢〆




新横浜から、ささっと(逃げるように)地元へ。
新幹線を使うと、BMWの次に近いスタだな。

カウンターの常連さんたちとチョンゲーオ。
おすすめは、新さんまの酢〆らしい。



なので、お願いする。
うん、酢〆も最高。

そろそろ、炭火焼きも食ってみるか…

おおまさりの時期




生落花生も次第に粒が大きくなっていき、さらに大きい品種もでまわる。
おおまさりという、それ自体が一般のものの2倍ほどの大きさ。

大きいので、茹で時間も長くなる。

ちなみに今回は、洗って重曹につけてまた洗って。
ここから先は、最近新潟の茶豆をそうしていたように…

塩でゴシゴシやったら、1時間ほったらかし。
枝豆は4分だけど、これは50分ほど塩茹で。

さらに、そのまま冷ますこと1時間以上。
なわけで、ひじょうに時間がかかる。

これも、うまいけどね。

忙しい中の港めし




港めしを食いにいく…
と、15人くらいの若者団体さんがで、マスターとバイト兄さん大忙し。

予約とかじゃなく、突然だったらしい。
なので、今さっきごはんが全部なくなっちゃいましたと。

それでもお願いしますとカウンターへ。
30分ほどで、ほんのり温かい酢飯も出してくれたけど。

こうしたことが起こるのもお店(それを楽しみましょう)

新さんまを楽しむ




その次の会議後も、いつもの店へ…
最後まで缶コーヒーだけだったので、生からスタート。

前回うまかった揚げなすや白もつをつまみながら、次を考える…



おすすめメニューに新さんま塩焼きがあるので、マスターに刺身をお願いする。
このさんまは焼きはもちろん、脂がのってるから刺身もおいしいよ、なので。

うん、最高のさんまだ。
さらに、肝をホイル焼きにしてくれるといううれしさ。

降参。

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Author:たく
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