シングルライダー




やや体力も回復して、再入場。
そのままキタあたりで本格的に飲もうと思ったけど、それもな。

待ち時間が少ないそうなアトラクションからはじめる。
さらに、シングルライダーになるとかなり早い。



そんなわけで、一応暗くなるまで遊んだ。
人並みに、アトラクションも楽しんだ気分。

ゾンビタイムまでいようと思ったけど飲みに行きたいので、出る。
ゾンビよりワインが飲みたいので、出る。

朝からバー2軒




オープンまもないハードロックカフェでチョンゲーオ。
先客ゼロ(そりゃそうだ)

ここのビールうまかったな。
高いからか…



移動、ウルフギャングピッツァバーへ。
ワインでザーピー。

ガラス越しに、これから入場していくコスプレイヤーを眺める。
楽チンだし、楽しい。

スヌーピーに会いに




最終日3日目は、ビールを持ってUSJへ。

はじめてだし、下調べも一切してないのでまったくわからん。
ハリーポッター乗って、スヌーピーに会えればいいやん程度。

なわけで、入場。



まずは、ハリーポッター(エリアへ入るだけでも整理券がいるらしい)
アトラクションのとこまで行ってびっくり、待ち時間270分。

当然、そんなん待つ気ゼロなので、引き返す。

前日の京都観光で、みんな歩きたくないのです。
どっかで、休もうか(まだなんにもしてないのに)



入り口付近で、友だちのトイレ待ってたらスヌーピーとチャーリーに会えた。
あっさり、目標達成。

再入場のスタンプ押してもらって、出る。
これから入場しようとたくさんの人が並んでるとこを、出る。

バーで大阪弁を堪能




続いて、前日も行った立ち飲み魚魚へ。
松茸の天ぷら食うの忘れたのが理由。

香り松茸、最高。
たしかこれも安かった。



男2人が殴り合いのケンカしてる真横を通過しながら、ラーメン屋へ。

この店は、場所も名前も思い出せない。
何サワー飲んでるのかも、忘れた。

チャーシューがうまかった。



さらにバーへ。
大阪弁を堪能して、その使い分けも教わる。

そうですね、そうやんね、そうやね、そやね、そうやんな、そやな、せやな。
この流れは、感動すら覚える。

とりいしでつなぎ




京都から戻ってホテルで風呂、のち街へ。

前日、気になった店「おすすめメニューが売り切れました」
「じゃ、明日また来ます」と約束通りの、こちらから。

肝刺身とか名物皮の熟成たれ焼なんかに誘われた。



肝、ハツ、ささみの刺身から。
どれも最高、とくに肝刺しで1杯飲むのは至福。

大阪では、なぜか鶏レバ刺しが食べられるところが多い。
とりユッケも、期待を裏切らない。



焼きは、個人的につなぎという部位にやられる。
心臓(ハツ)と肝(レバ)のまわりの部分で、普通は処理が面倒なので捨てるときく。

食べてみると、ハツともレバとも違いどちらかというと上質な脂の牛のような。
おじさんでも食べられる、しつこくない脂。

ほかの部位も、どれもレベルが高い。

瓦斯に4得点




FC東京 3-4 浦和(味スタ)

瓦斯との試合、しかもアウェイは絶対やっつけなければいけないのです。
それを叶えてくれた選手たちに、ありがとうをいいたい。

もう、この相手だけは感情が先走りすぎるので内容はわからん。
3失点しようが、それ以上に得点すれば結果勝利。

うれしい、とにかくうれしい。
ありがとう。

清水寺から千本鳥居




坂本龍馬の墓のある場所からは、歩いて行ける清水寺へ。
とはいっても、二年坂、三年坂、清水坂とのぼるんだけど。

舞台、さらに舞台をいちばんよく見渡せるところとまわってきた。
確かに、ここも素晴らしい。

さらに、清水寺の上に大日堂という京都市内が見渡せる場所があるらしい。
これは、タクシーの運転手に戻るときに聞く。



千本鳥居が立ち並ぶ、伏見稲荷大社へ。
最初の鳥居まで歩いて、さらにそこから先はまるで登山。

1日だと、これだけで体がもたない。
京都観光は1週間、いや10日あっても足りないかも。



離脱して、うなぎ屋でビール。

これまで、大阪京都とどこで食べてもハズレはなかったけど…
ここの、うずらの焼き鳥は食べちゃいけないものだった。

大阪へ戻ろう。

銀閣寺から龍馬墓




2日目は、京都観光へ。

みんな修学旅行ではみてるんだけど、もう一度ってとこから。
まずは、銀閣寺。

建物だけじゃなく、砂を波形に盛り上げた銀沙灘と円錐型の向月台。
庭園のすべて、何もかもが美しい。



続いて、霊山護国神社へ。
坂本龍馬と中岡慎太郎の墓があるのです。

高知で桂浜の像、坂本龍馬記念館を訪れてからは気になった場所。
なかなか、感慨深いものがある。



そば屋で、休憩。
これだけなのにと思うだろうけど、京都の名所めぐりはとにかく歩く(坂)のです。

生ビールからはじめて、冷酒、常温とすすめる。
ゆば刺し、うなぎ、天ぷら、そばなんて感じで。

やや元気になって、次へ。

ねぎ焼きと〆のギネス




大阪にいるので、お好み焼きもなってことで、そのへんのおかあさんに聞く。
おすすめの、風の街風月へ。

こうして、大阪の街の人たちと話していくうちに、関西弁を覚えていくのです。



ねぎ焼きがうまい。
てか、大阪ねぎがうまいな。

移動。



だしの効いた立ち食いそばも、ならでは。
そばチームは、ここで1杯。

さらに、移動。



〆の立ち飲みギネス。
隣では、マスターとお客さん(ねえさん)の人生相談。

朝7時から飲んでて、そろそろ深夜25時になろうとしてるので、ホテルへ帰る。

魚魚はエビス生290円




ホテルチェックイン後、フロを満喫して街へ。
飲屋街まで、少し歩くのが難点(飲むために歩くけど)

この辺の立ち飲み屋は、相変わらず人があふれてる。
なので、入れそうな店へ。



魚魚京橋店、ここも立ち飲み屋(立ち飲み好きだな)

エビス生が290円という驚き。
つまみも高円寺価格なのがうれしい。



店名どおり、魚介類が豊富。

生牡蠣や天ぷらをつまみに、はじめる。
座りたくなって、移動するけどね。

青空立ち飲みとよ




試合後は、ホテルのある京橋へ。
その前に飲んでくけど。

ここも行ってみたかった店、とよ。
こんな感じで、明るいうちから青空立ち飲みできる。



やや並び後、テーブルが空いた。

火水金土しかやってなくて、メニューもその日のその時間にあるものらしい。
なもんで、おすすめの刺し盛りとうなぎ蒲焼、貝とかに酢の物を…

すげー、笑える(さらにうめー)



厨房らしきとこの近くだったので、何やら炎にん気づく。
くわえタバコのおっちゃんが、豪快に炙ったり炒めたりなんてのもあるとか。

この日は、炙りものは終了だったけど。
うにで日本酒やりたかったけど、それも売り切れ。



あるものの中から、とろ鉄火を。
まぐろが、とろも赤身もうまい。

ありそうで、なかなかない立ち飲み。

GREEDでお買い物




GREED(音出ますよ)
友だちが買い物。

ここも、なかなかたどり着けない場所にあるのもおもしろい。
着いても、ほんとに店があるのか入っていいのかてな感じでいい。

パーカーやTシャツで衝動買いしそうになったけど、サイズがなかった。
ま、友だちが買ったからいっか。

大阪屋で肝を楽しむ




大阪へ移動、外へ出るとくそ暑い。
阪神でいか焼き(デラ)買って、梅田方面へ歩く。

目的の店は、朝7時から飲める立ち飲み屋。

かんたんなようで、いつも迷う大阪の街。
グーグルマップより、人に聞きまくる。



無事たどり着けた大阪屋。
この時間だと、座り飲みできるらしい。

メニューを眺めると、どれも安い。
関東になさそうなもんをせっせとお願して、レモンサワー。



朝取れ生肝、要は鶏レバー(豚じゃないのが大事)

最近、なかなか食べらない気がする。
確かに新鮮で濃厚(ねぎさえうまい)

肝バター、肝天と肝攻撃を楽しむ。



ほぼなんでもあって、安くてうまい。
この店も覚えておこう。

心斎橋へ。

のぞみだと近い大阪




大阪京都、2泊3日のはじまり。

朝7時の新幹線でも、当然チョンゲーオ。
ビールからはじめてウーハイ数杯でしゃべってると、あっという間の2時間半。

前回の神戸行くときも思ったけど、京都ですごい降りる。
今回は、新大阪下車。



次の新幹線のお仲間と待ち合わせのため、駅の串かつ屋へ。
大阪は、レモンサワーの街。

到着してチケットを受け取る。
今回も、いろいろとお世話になりありがとうございました。

行動開始…

気持ちは次節へ




G大阪 2-1 浦和(万博)

毎年、メンバーは変わってるんだけどね。
この時期になると、同じようなやられかたしてる。

あんまり考えないほうが、乗りこえられる気もするけど。
気持ちを楽にね。

選手たちをそう思いながら、次節は必ず…

コノスルを飲みながら




噂にはきいていたバーへ行ってみる。

はじめての店へロンリーだと、なんとなく入りづらい気もするけど…
そんなこといってたら、バンコクのバーへあれだけひとりで行ってんだから。

そんなわけで、入ってみると早い時間のせいかマスターひとり。
赤ワインを飲みながら、いろいろと話を…

これまたつながってるし、浦和と湘南の話がわんさかできるし。
あっというまに4時間ほど経ってる…

楽しい時間でした。

映画で観たいシーン




カウンター、いつもの一番奥の(新聞を置くイスは別)席に先客。
なので、中央マスターまな板前に陣取る。

港めしの刺身を切る包丁さばき、かき揚げ丼の野菜を切る音、揚げる香り…
後ろからは、お客さんの美味しいからこその話し声。

ワンダーランド!

馬入で接近




週末は瓦斯戦なので、心配な選手の様子をみに行く…

遠目だと、ちょっとわかりづらかったので、たまにはすぐ近くへ。
やっぱり、いつもとスパイクが違う選手がそうだった。

元気そうで何より。

久しぶりにこんな近くでみて、気づくこと…
やっぱり、プロってすげーうまいんだな(なんだその感想)

ほぼ全速力でのドリブル、相手DFとのぶつかり合い、そっからクロス…
ダダダダダ、ガツン、シュー、ドーンみたいな。

ど迫力(たまらん)

シンガポールナイト




地下鉄で移動…

昔、こうして3〜4人でミチコロンドン着て、ロンドンの地下鉄乗った。
マーケット行ったり、パブで飲んだり。

それが、こんな風に再現されてる素晴らしさ。
懐かしさと新しさ、そしてうれしさを感じる。



代官山から中目黒方面へ歩く…
路地裏、とある建物の1室の扉に赤いランプが灯ってるだけ…

怪しさが、最高にいい。
ここも、まるでバンコクはソイ11辺りの雰囲気。

イベントの仕事を終えたみなさんと、合流させてもらう。
懐かしい話や、これからの話…

楽しい夜でした。

表参道ルーフトップ




みんなとの約束の時間まで、軽く飲むか…
っても、高円寺や赤羽じゃないので、まったく店がわからん。

のこのこ、ついてくだけ。
ビルの上階に居酒屋が現れて、店内は座敷が浮いてて外に出ると庭がある。

まるで、バンコクのルーフトップ。
さらに、注文を取りにくる女のコはスイス人だったりと。

それでも、「生とつくねください」なんて変わらず。

復刻に感動




ミチコロンドン ポップアップショップ

ラフォーレ原宿エントランススペースど真ん中で、期間限定開催中
そ、行くべき行くべき…

この白は、もうなくなっちゃたかも

今夜はトリッパ




友だちの、バゲットでサンドウィッチ作ってワイン飲むなんて画像みる…
そんなことしたくなって、ネグロアマーロを飲みに。

店内、ほぼ満席。

これまた、NBGでお世話になった方と会えてあいさつ…
あ、いっしょに飲んでるのは友だち(だからつながってるのです)



食べたことないものを…
なんていいながら、いつも食べておいしいやつも結局お願いする。

ま、のちに若者2人やってきたので、どんどん食う。
さらに、おかわり。



深夜、ようやく落ちついたころマスターとチョンゲーオ。
さらに、トラブルが起きたりして、山あり谷あり。

27時近くに終了。

かきフライトマトハイ




脳内あじフライにして、カウンター。

あじが売り切れで、かきフライ。
まったく問題なし。

さんま塩焼きも食ったので、帰ろうとすると…
またまた、いろいろとお世話になってる方たちとごあいさつ。

また、ご一緒に。

ラザニアを楽しむ




こちらのお店もNBGで大変お世話になったので、ごあいさつに。

赤ワインをいただいて、マスターに話を聞くとこれまたすごいつながり。
懐かしい飲み屋のなまえが、バンバン出てくる。

やっぱ、あちこち行ってみるべきだと思う最近。



イタリアンのマスターが「あそこ行ったら、ラザニアね」

ほんとだ、シンプルだけど濃厚。
赤ワインが進む。

スライスしたバゲットなんかも合うかも。



もう一品は、牛フィレのグリル。

この美しい色…
やわらかくて、たまらん。

また、行こう。

ババの茹で落花生




厚木ババの作品…
小粒だけど、ほどよくシナスも入ってうまい。

いつも自分でやるのとは、少しずつ違う気がする。

塩はやや弱め、茹で加減は完璧。
ババは何をやるにも、うまいことやるな。

トマトハイとプリン




はじめてなんだけど、そう思えない店へおじゃまする。
だって、ずっと昔からお世話になってるから。

お店どうしの、横のつながりもあるんだよね。
おもしろい話が、たくさん聞ける楽しさ。



高円寺市場くらい、メニューはなんでもあるぽい。

そんな中から、脳内さんまなので(塩焼きじゃなくて)刺し。
〆さばもお願いする。

美しい、美味しいとはこのこと。



シーフードグラタンなんかも、昔ながらの洋食屋さん。
さらに、じゃがチーズ明太焼き。

ウーハイのあとはトマトハイ飲み続ける。
だから、ここもトマトハイがうまい店。



エスさん、テーブルのお客んがたのんだのをみて…
「あー、あのおにぎり食べたい」だと。

なんとも美味しそうな。



最後に、手作りプリンをいただく。

なんでもあって、トマトハイと〆のプリン…
こんな近くで、この楽しさが味わえるとは。

ごちそうさまでした。

ネグロアマーロ




まっすぐ地元へ戻ってきて、イタリアへ。

だいたいいつも同じような注文になっちゃうので、ここで食べてない感じで…
バーニャカウダから。

フレッシュな野菜はもちろん、ソースがプロ。



パスタは、生うにカルボナーラ。
これすごい、濃厚な旨味のみ。

ザーピは、クアトロフォルマッジ。
と、濃厚攻撃。



あんまり食べてなかったカルパッチョもいってみる。
和牛、つぶ貝、海老カルパッチョ…

海老に驚く。

デザートまでお願いして、ごちそうさま。
イタリアも(やっぱ)いいな。

妥当なドロー




浦和 1-1 鳥栖(埼スタ)

自分のここをみなおしても、鳥栖は強いってよくいってる…
対戦する度に、まるで違うチームのような気もするけど。

やっぱり、苦手意識があるのかな。
負けてないのに、そんな感じに思う試合。

次々、続けよう。

クリームチーズアイス




今までのチーズ系と、どう違うんだろ…
なんて軽い気持ちで食ってみる。

これ、チーズ系じゃないわ。
なんだかわからんけど、うまいことやってる。

濃厚でうまいやつのそれ。

秋の生しらすも最高




迷わず、港めし…
水揚げがあったようで、久しぶりの生しらす。

秋のこうした小粒も、これまたうまい。
何もつけなくても、まったくくさみがなく旨味のみ。

この店も、空気の流れがとてもいい。

Profile


maoroy

Author:たく
神奈川なのに浦和レッズ

Archives