さか満月会




路線バスでチョンゲーオ。
15分くらいしか乗らないけど…

車内では、しりとり合戦。
ら行の連発で、みんな黙る。

到着。



さか満月会なのです。
月に一度、満月の夜に「夜さか間」を楽しむ日(ふだんは18時まで)

ここ最近、1日おきに3回通ってる気がするけどいっか。

ワインと、その日の特別メニューから…
白魚の踊り喰いなんてのも経験できるし、すべてがうまい。



蕎麦は、なんと桜の葉が練りこんであるという職人技。
こうした季節を感じられるのは、いいですね。

さらに、牡蠣天、だし巻き、〆の玉子丼やせいろ…

とっくに営業時間オーバー。
もうしわけありませんの、ごちそうさまでした。

イタリアからデニーズ




生のちワイン…

ワイン数杯飲んでたたら、なんか具合悪くなる。
普通なら帰ればいいのに、何度かあることなので少し寝る。



起きたら、すでに閉店時間。
いったい、店に何しに行ってんだ。

しかし、おかげで気分すっきり。



みんなで、深夜デニーズ会へ。

生のちワイン…
具合悪くならない。



イタリアプロたちとデニーズのパスタやパンを満喫。
さらに、おかわり。

そんな夜。

〆も蕎麦




最終日、みなさん相当気に入ったらしく再び蕎麦へ。

11時の開店に合わせて、みんなで出かける。
開店時間だからあえて予約しなかったけど、11時半ころには満席及び並び。

それぞれ好みの蕎麦を満喫…

シロで水レモン




BMWからサクっと帰ってきて、パーフェクトサンレイを飲みに…
みんな、いきなり水レモン飲んでるけど。

しかし、8人でここに行って入れるのもタイミング。
何焼く?



基本の、カシラサークルシロセンターから。
つくねピーマンで〆の焼きおにぎり(味噌だれ)も満喫。

余韻を残して、イタリアへ移動したが入れず。
うちで飲もう。

ネグロからマグナム




夜はイタリアへ。

サラダやカルパッチョ、トリッパなど、軽い感じでワイン飲み続ける。
なぜなら、かなりお腹いっぱいのままだから。

昼も(近くにいたのに)夜もマジシャンに会えず。
うち帰って、ウーハイ。

蕎麦を楽しむ




鰻屋から蕎麦屋へ。

いつもお世話になってるお店の裏庭ではじめる…
そばがきややき味噌、チーズかえし漬けでワイン。

この日は、大将の製粉から手打ちそして手切りという職人技が観られた。
こうして過程を知ることも、味のうちだと思う。



そして、茹でたてを出してくれる…

十割も二八も、その時期その季節により全国の産地から取り寄せる蕎麦。
さらに、加水はその日の気温や湿度により加減。

蕎麦の香りや味はもちろん、喉越しの良さと水のおいしさまで感じられる。
塩やわさび、蕎麦つゆと蕎麦湯、すべて楽しんで…

降参。

川入園のうな重


浦和仲間が試合前日にやって来て、予定通りに行動開始。
まずは高速を使って、うなぎを食いに。

このへんでうなぎといえば、川入園(厚木)か友栄(箱根口)なのです。
前回、友栄へ行ったので、今回は川入園てわけ。



まずは、から揚げとおしんこでビールなのです。
お通しの骨せんべいなんかをつまみに、レモンサワー。

そうすると、うなぎが…
なんていいたいけど、実はから揚げよりうなぎが先に出てきました。

仕事が早い。



最近、うな重は竹(税込3,000円)のみ。
このサイズでちょうどいいかな(もう少し少なくても)

相変わらず、ここのうなぎは素晴らしい。
蒸さずに焼きのみなので、パリっとふわの濃厚な旨味が楽しめる。

はじめて食べる友だちも絶賛して、こちらがナンバーワンかと。

刺身とホルモン焼き


海老名で飲んでるから来なさいと、春から女子高生から電話。

はじめての店なので、駅に着いたらまた電話。
ステップの先に、救急車が止まってるもう少し先…

救急車なんかすぐ移動しちゃいそうだけど、止まってた。



そんなわけで、無事到着。

マスターが釣り師らしく、魚がおすすめ…
ときくけど、まわりのテーブルは七輪で肉焼いてる。

なんでもあるらしい。



じゃ、おすすめの刺身をもらって、肉も焼こう。

ただこうなると、飲み物まよったりする。
魚も焼いちゃおうとか。

どっちかにしたほうがいいな。



イタリアへ帰る。

レバパテ品切れ




新規のチェーン居酒屋で会議なので、出席。

のち、チョンゲーオ。
注文をおまかせされたので、おすすめの気になるところから…

その気になった上位2品が、売り切れだそうです。
そんな感じです。



カラオケスナックのような、パブのような店へ移動。
ま、カラオケはまず歌わないのでパブとしときましょう。

水レモンで、おしゃべりして数時間。
では、おやすみなさい…



といいながら、うちへ帰らずイタリアバーへ。

馬入で町田戦




水曜日の馬入しては、かなり見学者がいるなと。

TMの相手が町田ということもあり、町田サポがかなり来てるわけね。
あそこからなら、近いし。

ナビスコを踏まえてのメンバーなのかな…
なんて思ってみたり。

湘南しらす解禁




1週間ほどまえに解禁した、湘南しらす。
漁の方も好調ときくので、早速いつもの店へ。

そんなわけで、港めしを。

醤油もしょうがもなしで、生しらすを口へ。
なんという贅沢でもあり、シンプルな味わい。

うまいな…

湘南と浦和と航




湘南 0-2 浦和(BMW)

水曜日に、町田とのTMを馬入で観た。
そのときの感想は、直輝がかなりよかったと思った。

大竹はまだまだと感じたけど、直輝がシャドーでスタメンだとやっかいかなと。
それが、ベンチにもいません。

湘南は、いつも通り浦和対策などせずにあのスタイル。
逆に、かえていったのは浦和の方か。

もっと湘南にボールを持たせる(とくに先制してから)かと思いきや、そうでもなく。
ただ、いつものように後ろから組み立てるのではなく、わりと早めに繋いでいくような。

航が、素晴らしい。
湘南を知りつくしてる選手が、あそこにいてあのプレーだと湘南は難しい。

走る湘南に対して、うまく戦えたと思う。

バーでアカペラ




基本のトリッパへ戻る。
すでに、昔懐かしい味なのはなぜなんだろう。

居酒屋タイム終了後、移動…



イタリアカウンターから、そのままのメンバーでバーへ。
さらに常連さんが増えたりする。

また、イタリアバーへ戻るけど。

出張マジック




キャンドルナイトは、早めのスタートチョンゲーオ。

18時集合、とかいってたけどそれは無理なのに気づく。
とりあえず、少し飲んだら出かけるか…



マジシャンもいっしょに行くつうんで、ふたりで湘南バーへ。
着いてすぐマジックはじめてる。

最強のレモンサワー飲んで、イタリアへ戻る。

新ネタ続々




ちょいちょい新ネタは公開されてるんだけど、これはわかりやすい。

カードに隠されたコインが移動したり、消えたり、元にもどったり。
同じカードマジックのように、覚えなくていいのも(酔っ払いには)いい。

マジシャン的には、単純でシンプルなものほど難しそうだけど。
みてるこっちは、見破れたとしてもとても自分じゃできないので納得。

今夜はナポリタン




そんなわけで、サイン入りのカードももらったので、更新。
行くたびにに、いろいろもらってくるな…

たまには、なんか食おうか。



ひらめ刺し、塩のちわさび醤油で。
脂ののった身は、どちらでも最高。

ひょんなことから、ナポリタン作ってもらう。
だから、スペインバルでもイタリアンでもメニューにない。

すばらしい完成度。



いつでも、電気が消えるまでここにいる。

埼スタから原宿




朝霞から池袋経由で原宿へ。
ラフォーレ到着。

みんないた…
MICHIKOさん、お世話になります。



エンジーンズ履かせてもらって、昨年に続く春のペラペラバージョン着てみる…
どっちも買っちゃえ。

東京のど真ん中で、30年前に戻れる不思議。



大阪からたまたまという、今回のモデルさんとも会えた。
しかし、かっけー。

インスタでいつもみてるモデルさんたちも、みんなかっけー。



表参道の飲み屋で、いい話をたくさん…
ごちそうさまでしたー。

終電に間に合うよう帰る。

朝霞やきとん




今回の朝霞やきとんは、久しぶりの本店へ行ってみる。

いつも通りの同じような注文が、焼きあがってくる…
焼きが違う、味が違う、うまい。

やっぱり本店だなと思うけど、時間が遅いとこっちはまず入れない。

イタリアで安心する




羽田から電車で帰ってきて、うちへ帰らずにここにただいまする。

なんだか、数週間来てなかったような感覚…
韓国で飲めなかった、ワインやホッピーも楽しむ。

マジシャンのネタは増えてるし、腕がどんどん上がってるし。



店閉めてのデニーズ会へも参加。
なかなかの議題なので、話がつきない。

あれよあれよと夜中の3時半、4時前には帰る。
3泊4日した気分。

チャジャンミョン




ホテルを、のんびり11時頃チェックアウト。
バッグは夕方まで預かってもらう。

ごろごろ何してたかというと、手打ちのチャジャンミョンを食べられるとこ探してた。
これは日本でも探せばあるらしいけど、去年に東大門で食べたのがどうも気になった。

では、向かいましょう。



とはいっても、隣駅の忠武路まで地下鉄乗って30m歩けば到着。
地下鉄乗らなくても、ホテルから歩ける距離。

早速、チャジャンミョンとビールをお願いする。
カスでいいかといわれたので、ハイトはあるかと(今回はハイトばかり)あった。



見た目は想像通り、まずはよーくまぜまぜ。
ひとくち食べて、手打ち麺の歯ごたえってこんなもんかな…

でも、食べ進んでいくうちに、もっちりしててうまい。
豚肉もちゃんと叩き切ってるし、素朴な味なんだろね。

あの、妙にうまいナポリタンを食べたときと似てる感覚。



もう歩き回りたくないので、近くのカフェでだらだらする。

忠武路て乗り換えに使うくらいで、駅周辺は歩いたことなかった。
明洞と東大門の間にしては、思いのほか静かな空気。

オフィス街ぽいんだけど、路地を入ると昔ながらの食堂や居酒屋。
どの街にも、突然現れる市場もある。



少し早いけど、金浦へ向かおう。

行ったことなかった、ロッテモールへ。
完全に、レイクタウンのイオンそのもの。

まったく見て回る気はしないので、シースーでルービー。
高くない方の日本料理屋としては、まずまず。

さ、飛行機乗ってイタリア(飲み屋)へ帰ろう…

広蔵でユッケレバ刺し




このビーチには、迎日台という海に突き出した建物があり、夜景が有名らしい。
そんなら日の出もキレイなんだろなと思ってたら、7時前に目が覚めてこの景色。

陽が昇りきるまで、ビール飲みながら眺める…
また寝たけど。



乗ろうと(少しだけ)思ってたKTXの1時間前に起きる。
シャワー浴びて、バッグ作って、チェックアウト。

浦項駅で、チケット、ビール、チキンロールなんかを買って乗車。
これまた、ソウル駅まで2時間半の鉄道の旅。

ソウル駅で、ロッテマートへ寄り道して、おみやげを買っちゃう。
地下鉄で、明洞へ。



明洞駅から徒歩1分ほどのホテルへチェックイン。

なんか、苦手な香りのする部屋。
ソウルのホテルは、エチュード系のいい匂いのとこもあるんだけど。

そんなとこが気になる。

てか、次の機会はソウルの中心部じゃなくていいのかな。
そのほうが、のんびりしてそうだし。



南大門、明洞とかわりないか歩いてみる。
去年来たばっかだから、かわらなそうだけど、そうでもない。

適当なバーへ。
相変わらず、ワインは飲めないのでコロナを。

ママさんと、浦項の話なんかはじめる。
こんできたので、出る。



せっかくなので、東大門方面も歩いてみる。
いえるのは、こっちの街中はどこいっても日本人だらけ。

小腹がすいてきたのと、日本で食べられないもの妄想…

まずは、ユッケとレバ刺しの店へ。
ユッケ、うまいな。

そんな日。

浦項ウルトラと飲む


試合後、ゴール裏から出ると海兵隊だらけなので、かき分けながら反対方向へ。
行き先はとくに決めてないけど、大通りに出てタクシーに乗ろうと。

韓国の試合後タクシーは争奪戦なんだけど、今までも結局なんとかなってる。
このときも、運ちゃんからクラクションを鳴らしてくれたので、喜んで乗車。

ホテルへ戻る気もなかったので、飲みに行きたいからそんな場所へと伝えた。



このへんでどうだといった感じで、連れてきてくれた飲み屋街。
そうそう、こんなとこと礼をいって車を降りる。

少し歩いてみて、感じの良さそうな店を探す。
まずは、居酒屋ぽいとこで軽くなんか食って飲むか…



こんな店へ入ってみる。

ここでも次でもそうだったけど、日本人がロンリーで来ることがないのかな…
若い男のコに、ほんとにここで飲むのかって顔される。

とりあえずマッカリお願いして、つまみは隣のテーブルのでもみながら考えよう。
ハングルのメニュー、まったく読めないからね。



しばらくすると鍋に入ったスープみたいの持ってきた(無言で)
お通しなんだろうなと、いただく。

今度は、さんまの塩焼きを持ってきた(無言で)
あの、全州マッコリ通りのシステムなのか…

さんま、うまくて全部食ってケサネジュセヨ。
なんと、マッカリ代の4,000ウォンだけ。

しかも終始無言だった若い兄チャン、最後は満面の笑みで「アリガトゴジャイマシター」
シャイなのね(そういえば、タイの屋台でもそんなことがよくあった)



次は、バーぽい店へ。

また兄さんに不思議な顔され、赤ワイン飲みたいというと、ないよ。
韓国生ビールお願いして、ひとくち飲むと、隣のテーブルがざわざわしてる。

浦和のマフラーしてたので、話しかけてくれた。
その4人グループは、浦項ウルトラだった。

ひとりは、次の埼スタ来るというし、ひとりは今日の試合太鼓叩いてたと。
意気投合して、話とまらず。

ほんの少しの英語と、あいさつ程度の韓国語と日本語で通じるもんなのね。



次の店へ行こうと、みんな行きつけの海鮮居酒屋へ移動。
さっきとここの飲み代、タクシー代と払ってくれる若者たち。

言葉はそれほどでも、みんなでチャント歌えば盛り上がれる。
肩組んで、どれだけ歌ったことか。

3軒目は、ビーチサイドのカフェへ。
自分たちもここから歩いてすぐだからと、ホテル近くの店へ連れて行ってくれた。

夜中の2時を過ぎてる(やってることが日本といっしょだ)

埼スタでの再会を約束して、わかれる。
みんな、ありがとー。

浦項までの移動




アウェイ浦項のお話でもはじめましょう。

かなり前から、特典航空券の空席待ちはしてたけど結局取れず。
1週間ほど前に、試合当日とその2日後の往復航空券を買う。

浦項のホテルは予約済みだったので、ソウルに戻る日のホテルも予約。
ロンリーなので、そんなもんです。



家から電車で羽田、羽田から金浦へ、空港鉄道でソウル駅。
ここまでが時間が気になるルートだったけど、すべて予定通りに移動できた。

新幹線KTXのチケットを買って、発車までちょうど1時間の余裕。
両替して、コンビニ他をうろうろしてるうちに乗車時間。



サンドウィッチとビールではじめる(とっくにはじめてるけど)

車窓からの景色は、全州や水原に行ったときとさほど変わらない。
寝ようと思ったけどなぜか寝られず、だらだらと過ごす。

ソウルを出て2時間半、そろそろ終点浦項へ到着。
ここまで家を出て約10時間、遠いアウェイだこと。



このKTXの浦項駅は、まだ開通して1年ほど。
新しくて広々としてるけど、まわりは何もない。

軽く1杯なんてとこも見当たらないので、タクシーでホテルへ。
10分ほどで到着。

さらにビール買ってチェックイン。



ホテルは、ビーチサイドにやはり昨年オープンしたばかりのベストウエスタンポハン。

部屋は比較的広いし、大きな窓からはこの景色。
眺めながら、ビール飲んでのんびり過ごす。

それと、前日までかなり寒かったそうだけど、この日から過ごしやすかった。



飲んでごろごろしてると、そのまま寝そうなのでスタジアムへ。
こちらもタクシーであっというまに到着。

試合はこんな感じ…
アウェイ浦項

今夜もマジックバー




韓国や埼スタに行かないときは、ここにいることが多い。

とくに待ち合わせはしないけど、どの時間でも誰かしらいる。
飲んで、しゃべって、マジック楽しんで、また飲んで…

マジック、どんどんレベルアップしてるし。



ここで美味しいザーピーなんかを、食べたり。

店を閉めて、みんなでファミレス行ったりも。
車で家まで送ってもらったりまで。

ありがたい。

負けるべくして




浦和 1-2 磐田(埼スタ)

浦項戦に続く連敗、ただまったく違った敗戦だと感じた。
準備をし、ほぼベストメンバーでの結果がこれ…

選手層も厚くなりターンオーバーも可能、それがかえって油断に転じてしまったような。
普通に戦えばなんとかなるという気持ちが、相手の切りかえの早さについていけない。

少しは変革してきたかとも思ったけど、監督力の差を感じた試合。
これだけの選手がいるんだから…

〆のナポリタン




ワインでも飲もうと、赤羽岩淵方面へ歩く。
このへんにイタリアぽい店があったよな、なんてとこに店がない。

そうこうしてるうちに、最近オープンしたらしいスペインバル発見。
迷わず入店…



ホワイトマッシュルームのカルパッチョで、スペインワイン。

マスターがパエリアがおすすめですよ…
なのに、メニューにないナポリタンをお願いする。

作ってくれた。
ナポリタンがうまい店は、ほかもうまい。

アウェイ浦項




浦項 1-0 浦和(浦項スティールヤード)

最少失点でやられたわけだが、こんな試合もある。
もちろんとんでもなく悔しいんだけど、何か次を感じられる試合だった。

あれだけ新しい選手を使ってくるとは思わなかったけど、それも今までなかったこと。
システムや連携は、こうした経験でまた修正できるはず。

この試合に関していえば、1人少なくなろうがしっかり守りきった浦項。
負けは負け、これがアジア。

さあ、次へ…



ところで、入り口でチケット渡したんだけど、おねえさんが「ウラーワはあっち」
そっち行ったら誰もいなくて、もぎってもらえなかった。

ま、いっか。

でんがなと80円




まるます家を出て、なんとなくでんがなへ入る。

いかやチーズを揚げてもらって、惰性でウーハイ。
以前いた店長さんが、この日はいなかったな。

さくっと店を出る。



数メートル歩くと、おとうさんがまだ焼き鳥焼いてたので、寄る。
レバとしろあたりを楽しんで、滞在時間3分ほど。

どっか、ワインでも飲みに行こうか…

中とろでジャン酎




移動して、タイミングがよければ(すぐ入れれば)の、まるます家へ。

3人以上なら2階をのぞきに行くんだけど、2人なので1階。
運良く、ちょうどテーブル席(4人掛け)に座れた。

もちろんジャン酎とフレッシュレモンでチョンゲーオ。



エッジが立った、美しい中とろ。
食べても、これこそ中とろ。

うなぎカブトが回ってきたので、2本もらう。
ここの肝(夕方運がよければ)もだけど、これもうまい。



さらに、大粒の牡蠣フライを。
タルタルとレモン醤油で。

大満足で、そろそろ腹いっぱいなんだけど、移動。

赤羽はここから




平日埼スタの恒例、赤羽15時会を開催。

14時半ころ着いちゃったので、ロンリーではじめる。
スタートは立ち飲みあこちゃんで、1杯目のビールを飲んでるとすぐ友だちきた。

あこちゃんに「最近何やってたんだ?(なんで来なかった)」
なので、箱根の方に住んでて埼スタの前に寄ることを説明。

刺身、ハムカツ、あなご天あたりで、生グレープフルーツサワー。
この店もいいな。

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神奈川なのに浦和レッズ

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