ビール飲んで帰る




ステーキ屋から帰って、シャワってワイン。

やけに階下がうるさいので、様子をみに行く…
こんな感じなので、そりゃそうなんだけど楽しそう。

さらに、近所のパブものぞきに。
こっちのがパワーアップ。

翌朝、早いのでこのへんで。



サーキュラーキーから電車に乗って、6時半ころにはシドニー空港。

最初にやることは、当然ビール。
シドニーでビールタップから注いでくれる以外のは、これがはじめて。

10時間後、成田へ。

フィリップスフット


フィッシュアンドチップス、牡蠣や握りは食ったので、あとはステーキ。
パブステーキは期待できなそうだし、そのへんのレストランは高い。

ちょいと調べると、自分で焼くステーキ屋が安くてうまいらしい。
場所もここからすぐだし、じゃそこへ。



店の入り口のパブを通り過ぎると、その奥によくわからん光景が広がる。
まずは、いちばん奥のレジで生肉を買うことからスタートらしいので、ヒレを購入。

わおー、いい肉を選びましたね(なんてマジシャンみたいなこといわれる)

焼き方というか、時間を教わってグリルへ。
そこらへんの空いてるテーブルを確保して、パブでワインも買ってくる。



触るのは3回だけ、塩こしょうしたらグリルの上へ。
8分経ったらひっくり返して裏も8分、あとは自分の皿にのせるだけ。

その間に、サイドディッシュを取りに行ったり、ワイン飲んだり。
グリルへ戻ると、トング持ってた兄ちゃんが貸してくれる。

想像以上にうまい。
並んでるわけわからんソースよりも、塩こしょうのみがいい。

オージービーフてうまいのもあるんだ。

夕暮れはギネスから




まだ明るいうちにホテルへ戻る。

部屋へ戻らず、まずはパブへ。
夕暮れの気持ちいい時間なので、外のテーブルへ。

すでに、数組のお客さんが楽しんでる。



パイントギネス、チェイサーにキルケニーをスクーナーで。
なぜ2杯たのんでるかというと、1杯の金額だとカード払いできないのです。

ここ(パブ)のお兄さんのひとりが、ギネスTシャツ着てる。
しかも、この店のオリジナルぽい。

いつものように、欲しがる…
売ってくれた。



部屋へ戻り、バッグを作りながら買ってきたワインを開ける。
捨てるものは捨てて、朝必要なものだけ残して終了。

飲みに出かけようと部屋を出ると、フロントのおねえさんに会う。
明日の朝早いこと、チェックアウトはどうしたらいいか聞く…

鍵をあそこのカゴへ入れといてくれれば、ノーウォーリーズ。

歩くハーバーブリッジ


ホテルへ戻ろうと思いながらも、ふとハーバーブリッジを歩いて渡ってみようかと。

せっかくだからね、おみやげやワイン持って足もとはビーサンだけど。
そのままサーキュラーキーで降りず、電車でブリッジを渡りミルソンズポイントへ。



今まで降りたどの駅より小さな、なんだかほっとする場所。

駅を出てすぐに橋の遊歩道の入り口があり、ここは無料。
ジョギングや散歩してる人たくさん。

個人的に高所なんちゃらなんだけど、真下をみなければ大丈夫。



歩きはじめてすぐにこの絶景が…

オペラハウスはこの角度で観られるし、360度街の景色が楽しめる。
ここは、歩いてみてよかったな。

写真とは違う、その場でしか味わえない空気感。
これは、サッカーも同じ。



ついでにパイロンルックアウトという展望台へ上ってみる。
ここは、それなりに博物館などもあり有料。

エレベータやエスカレータはなく、階段のみでいちばん上まで行く。
景色がさらにというより、ハーバーブリッジを間近で楽しむための場所か。

大変満足。

街中ビーサン散歩


試合翌日、のんびり起きてさあどするか…

とりあえず、電車で2駅のタウンホールへ。
ここがシドニーの中心(シティ)のさらに中心らしいので。



駅を降りると目の前に、観たかったQVB(クイーンヴィクトリアビルディング)が。

ショッピングアーケードなんだけど、その歴史的な建物や内装を見学してみる。
想像以上にきれいに復元されていて、どちらかというと古さを感じさせない。

売っているもの自体には興味がないので移動。



ハイドパークへ。

どこの国でも、市街地にいきなりあらわれる大きな公園。
手入れもしっかりされていて、美しい。

そんなに歩かなかったけど。



今度は、タウンホール駅をはさんで反対側(西側)のダーリングハーバー。
よくある、おとなこどもみんな楽しめる水辺の観光地といったところか。

とくに目的もないので、橋は渡らずに終了。

いい加減歩いたので、パブでビール。
やっぱり、ギネスはない。



腹減ったので、なんか食うか…
脳内、ステーキと牡蠣は食っときたいところ。

すしバー発見。
海外の握りは(どこでも)試してみたい気持ちと、メニューに牡蠣がある。

満足。



タウンホールまで戻って、ウールワースへ。

食品売り場で、おみやげを少々。
上で、毎晩いっしょに飲んでるマジシャンと約束してたカードを買う。

さらに、ボトルショップでホテルで飲む用のワインを買って帰るか。
まだ夕方の早い時間だけど、重いし。

バーでホットドッグ




ろくに寝られずに早朝到着、歩いたのちパブでビール飲みまくる。

部屋へ戻ってシャワったら、当然寝る…
気づいたら、そろそろスタへ行かないとつう時間。

サーキュラーキーのBスタンドから、333か380のバスに乗ることを調べた。
333のバスが来たので、スタへ行きたいことを告げる…

このバスで行けるけど、現金なら次の380に乗れと運転手にいわれる。
今調べたら、333はプリペイオンリーバスなのね。

アウェイシドニー



試合後は、現地在住の方に教わったようにセントラル駅まで歩いた。
そこからは、電車ですぐにサーキュラーキー。

そろそろ23時という時間、行こうと思ってたパブがことごとく閉まってる。
曜日によって営業時間が違うみたい。



ロックスをうろうろすると、開いてそうなバーをみつけた。
中へ入ると、すでに片付けしてるけど飲ませてもらう。

何か食べるもんはあるか聞くと、ホットドックくらいならできると。
ワインをもらおうかと思ったけど、もうクローズドだと。

シドニーの夜は、以外と早いことを知る。

パブという文化




移動…

ロードネルソンブリュワリーホテル。
ここは、シドニーで最古のパブというので行ってみたかった。

このようなパブホテル(パブの上がホテルになってる)のイギリス文化が残ってる。

ネルソンズブラッド(ネルソンの血)という有名なビター系を…
と思ったら、この日はないというので、おすすめのビターを1杯。

てか、何飲んでもうまい。



外に出て、飲んでると空に文字が。
よくみると、飛行機が飛びながら描いてる。

なんか、こんなのテレビでみたことあるような…
ボーっと眺めながらビール。



こうして少し歩くだけで、数軒のパブがある。
この辺は高台になってるので、オペラハウスもこんなふうに。

パブといえばフィッシュアンドチップスが食べたくなったので、メニューをみながら…
わりと、パブによってメニューが違うんだよね。



結局、自分のホテルの下に戻ってきて、おすすめのビールといっしょに。

フィッシュのほうは、こんなもんかだけど、ランチメニューだからね。
レストランでフィッシュアンドチップスを食べると、4,000円とかもあるらしい。

外で気持ち良く飲める時期のパブは最高。
夜は中でライブもやってるし。

もちろんワインも飲める。

マーカンタイルホテル


10時半ころホテルへ…
1階のパブにもバーにも誰もいない。

準備中のパブの兄ちゃんがいたので、今日ホテルを予約してることを告げる。
案内されたのは、パブとバーの間の奥の階段を上った2階の1室。

こんなフロント(てかただの部屋にデスクがあるだけ)絶対わからん。



おねえさんに同じことをいうと、なんとすぐ部屋を使っていいと(通常は13時半)
そこからは、スーパー早口のオージーイングリッシュで理解不可能お手上げ。

そしたら笑いながら、わたし早口過ぎるわねぇ、オーケーゆっくりと…

Wi-Fiの使い方や、部屋の鍵の説明。
鍵は2つ、ひとつは当然部屋で、もうひとつは深夜パブが閉まってたときのドア。



バスルームは共同だけど、こんな感じなのがフロアに4つあるので問題ない。

ただ、部屋にはさらに冷蔵庫や金庫なんてものもない。
2日間過ごしてみると、外から階下からなかなかの騒音。

それでも古さのわりには清潔だし、シドニー物価を考えるとよかったかな。
あたりまえじゃないとこは、楽しんじゃえばいいと。



11時を過ぎたので、下へ。

自分にとっては、1階に本格的アイリッシュパブがあることがうれしい。
階段を降りれば、すぐに美味しいビールが飲める。

大好きなギネスが飲めるし、キルケニーやオーストラリアビールも揃ってる。
だからここを選んだってのも、もちろんある。

シドニー行ってみた


初のオーストラリア、シドニー行きのチケットは2月に特典で確保。
ホテルは1週間ほど前に、なんとなく気になってたロックスの安宿を予約。

ビザ(ETA)がいることにも気づいて、ネットで格安のとこで登録。
いつものモバイルも予約して、ほぼ準備完了。

久しぶりの成田は、日暮里からスカイライナーを使ってみる。



成田到着後、とくにうろうろもせずバーでビールとワイン。
そんなことしてると、まもなく搭乗時刻。

急な悪天候の影響らしく、小一時間飛ばず。
どうしたって10時間ほどかかるので、細かいことは気にしないと。

現地に早朝着なので、寝られればいいんだけどどうも座りながらは寝られない。
ビジネスとかうらやましいな、なんて思いながら。

はい、到着。

混雑する検疫をぬけて、電車でホテルの場所でもあるサーキュラーキーへ。
あまりにも早い(時間)ので、ガラガラ転がしながら観光してみる。



はい、オペラハウス。
まあ、こことハーバーブリッジは観ておきたいところ。

途中、ポリスに職務質問を受ける。
しかも、ガラガラの中身をみせろと。

オペラハウスのセキュリティだとかで、開けるとボトムまで全部みせろ。
見せたけど、バッグの中身ほぼ浦和レッズだよ(文句あんのか?)

オーケー、ありがとうだと。



ホテル近くの、アーガイルカットも観に行く。
ただのトンネルなんだけど、歴史的には価値の高い場所なのだと。

パブを何軒か通過するも、どこもまだやってない。
早いけど、ホテルへ行ってみるか…

アウェイシドニー




シドニーFC 0-0 浦和(シドニー・フットボールスタジアム)

浦項戦を残して、グループステージ突破。
次節の結果で、ノックアウトステージラウンド16の組み合わせが決まる。

もういやってほどいってるけど、このアジアの戦いは「負けないこと」
勝てばもちろんなんだけど、引き分けることの大切さ。

今回のグループステージでいうと、広州戦とこのシドニー戦は大きい。

アウェイで、勝ち点1をしっかり取ること。
これがどれだけ難しいことか…

遠いアウェイの、ボコボコのピッチで結果を出す頼もしさ。
ありがとう。

毎晩集まっては


 

月曜キャンドルナイトへ。

また新しいバイトのコが入ったらしい。
いろいろ勉強中。

オーダーの取り方とかドリンクの作り方…
何かお召し上がりになりますか?

カウンターがいつものメンバーでいつものしか注文しない。
勉強のお手伝いができない。

 

数杯飲んで、しゃべって、だらだら遊んでるだけだから。
トイレチェックとお見送りはするよ(自分たちで)

チーズフォンデュ


 

まつりの片付けが済んだので、フロ入ってイタリアへ。
ネグロでチョンゲーオ。

久しぶりに、チーズフォンデュをやろう。
フォカッチャはもちろん、サルシッチャも。

あと野菜もなんか…
ポテトやブロッコリーは想像ついたけど、フリットしたアスパラもいい。

眠いので、早めに帰る夜。

けんちん番長


  

今年は、いろいろ事情があって少し量を減らしてみる。
300人分から200人分ほどへ(てか、大きい寸胴ひとつ分)

それと、ここ2回ほど豚肉をアメリカ産にしてたのを国産に戻す。
もう、すべてこれで解決したように思う。

おかげさまで、早い時間に完売。
なわけで、いつものようにメモを…

そばけんちん200人分

豚ばらこま切れ 7kg
大根 7本
にんじん 14本
里芋(冷凍) 7袋
ごぼう 6本
こんにゃく 7枚
絹ごし豆腐 10丁
万能ねぎ 10束

しょうゆ(1.8リットル) 1本
料理酒(1.8リットル) 1本
みりん(1.8リットル)1本
めんつゆ(500mg) 1本
本だし(160g) 3箱

そば(3玉入) 30袋
卓上七味唐辛子 2本

今回、注文した材料はこんな感じ。
作ってみて思うとこを…

もう少し増やしたいのが、にんじん、ごぼう、万能ねぎ。
調味料でめんつゆ、もしくはしょうゆをもう少し。

そうすると、豚肉を1kgばかり減らしてもよさそう。

シロでサンレイの季節


 

やや遅い時間からの、パーフェクトサンレイ。

焼きは、シロとハラミ。
〆のつくねピーマンは、(めずらしく)つくねが入荷しないらしい。

 

なので、水レモンをおかわりして〆とする。

ここで飲む水レモンは、うまい。
そして酔う。

 

流れで、イタリアにしゃべりに行く。

そうすると、すぐ2時過ぎになる。
いつものこと。

Tシャツありがとう


 

湘南バーへ移動。

最強レモンサワーのち赤ワイン。
はい、戻るのです。

カウンターで飲んでる、おねえさんの話がおもろい。

 

マスタたちがのTシャツが、かっけー。
いいな、いいな…

なんていってたら、ジャックダニエルTくれた。
うれしい。

 

大介ユニもお似合いですね。

昔、女のコがいろんなチームのユニ着て働くバーがあったの思い出す。
Jリーグが開幕したころの、都内のどっか。

ヴェルディのチアホーンとか吹いてたころ…

生しらす塩辛



よくある朝からなんも食べてないので、腹減って出かける。

生ビール飲みながら、何をお願いしようかと…
てか、本日のおすすめで前回食べなかったのに決まってる。

 

いか肝ルイベ。
こんなん、なかなか食べられないからね。

サクサクに揚がったこごみとたらの芽天ぷらも美味しい。


話が生しらすになって、それを塩辛にしてみたと…
うまいことやるなぁ。

で、これまた街の情報を得るのです。

野菜を食べよう



ショーケースをのぞきながら、なんか野菜食べたい…
あ、オクラは入れてね。

なんてお願いすると、こんな皿が出てくる。
ブロッコリーのかた茹で加減がいい。

 

この車を使ったマジック…

徹底的に車を調べたらタネがわかった。
で、覚えようと思ったら壊れた。

カンパリを楽しむ


  

イタリアバーでも湘南バーでも、最近カンパリを飲んでる。
カンパリソーダ、カンパリトニック、カンパリロック…

独特の苦味がくせになる。

 

なわけで、酒屋で買ってきてうちでもカンパリ。
ただ、酒は人(プロ)に作ってもらってうまかったりする。

すぐ、赤ワインに戻るけど。

Yasuda Burger




ずっと気になってたYasuda Burgerが、BMWに出店してた。
まずはこれからと決めていたアボカドチーズ。

噂通り、そのへんのバーガーとは違う…
素材ひとつひとつに、こだわりが感じられる。

うん、うまい。



こんな感じの屋台から生まれてくる。

チリビーンズがおすすめらしいので、次にチャンスがあればそれかな。
ただ、シンプルなチーズバーガーもしくはチーズ抜きとかも食べてみたい。

ビールと赤ワイン忘れずに。

赤羽で新規鶏の店


実は、鶏刺しが食える店を友だちが探してくれたんだけど、そこも臨時休業。
なので、赤羽飲み屋小路を足で探す…

そしたら1本80円近くで発見、即入店。



ガラガラと、カウンターへ。

赤羽のいつも行く店にくらべると、やけにキレイな店構えと店内。
でも、メヌをみると赤羽価格。

では、お願いしましょう。



ささみの鶏刺しと迷って、ももたたきを。

そのまま、ゆず胡椒、軽くしょうゆ…
どれもうまいな。

次はささみも食いたい。



焼きも1本からたのめるので、好みを…
ささみやレバのクオリティの高さにおどろく。

さらに、レバパテがすばらしい。
赤ワイン、デキャンタで満足。

火曜日の赤羽17時会


水曜日(定休日)以外なら行こうと思ってる川栄が臨時休業。

どこ行こうか…
まるます家の前で、セルフィってるYOUたちがいる。



そんなシーンを横目に、OK横丁へ。

ウーハイがあっという間に出てくる店で、生搾りレモンサワーでスタート。
これもうまいな。

何食う…



焼きは盛り合わせでもらって、漬物、まぐろ刺しなんかでおかわり。
さくっと、ごちそうさま。

テーブル席はには、あきらかに新入社員と思われるグループも飲んでる。
そんな時期か…

クアトロフォルマッジ




イタリア居酒屋で、このオーダーが入ると店内がすげーいい匂いになる。
4種のチーズを組み合わせたシンプルなザーピー。

なので、(たまには)食べるのです。
ブルーチーズがくせになるのかな。

これで、ネグロを楽しむ…

最強のレモンサワー




湘南バーのカウンター、いちばん奥に見なれた姿が。
マジシャンも、ここからスタートか。

のち、試合(BMW)から帰ってくる湘南サポさんたちも。
どこのサポやってようと、わかるわかる納得…なんて話がつきない。

日付がかわったころ、イタリアバーへ移動。
4時を過ぎたので、帰る。

そんな夜。

湘南らしさを忘れずに




湘南 0-1 大宮(BMW)

浦和とかぶらない水曜日だったので、のこのこ出かける。
試合開始20分前のバクスタで、席は選び放題。

試合なんですけど…
何をいっても、ネガティブになっちゃう気がする。

「やっていることはブレていないし、自信を失わず続けていきたい…」
監督や選手たちが、いつも口にしていること。

今は耐えることなのかな、その先を信じて。

広州に完封勝利




浦和 1-0 広州(埼スタ)

これだから、ACLはたまらない。
通ってると出会える、素晴らしいゲーム。

うまく気持ちを伝えられないけど、感情がぐわっと大きくなる。
そりゃ、泣くよ。

昨夜は、とにかく油断での失点をしてほしくなかった。
しっかりと、完封勝利。

ありがとう…浦和レッズ。



今週の、埼スタと桜。

春休みの赤羽15時会




赤羽15時会スタートチョンゲーオ。

さすがに老舗立ち飲み屋に子連れは気が引いたので、聞いてみる…
いちばん奥に入れてくれて、あれこれ気を使ってくれるやさしさ。

ありがたい。



続いて、老舗ジャン酎屋へ移動。

3人なので、2階の「何時までならいいよ」って席へ。
ここは2階が落ちつけていい。

何食うか…



とろ刺しと大粒牡蠣フライ。
あと、なんかたのんだらなかった。

どれも、3人で食べられるように出てくるけど。
このへんは、外さないうまさ。



イタリアへ移動。

適当に軽いものとマルゲリータ。
要は、赤ワインが飲みたいわけ。

激安なのに、なかなか。



いつもの中華へ。

ここは、濃いめウーハイと決まってる。
ラーメンなんか食ったのかと、画像で思い出す感じの4軒目。

埼スタへゴー。

太刀魚フライでワイン




脳内あじフライで、小料理屋へ出かける。

カウンターで生ビール、本日のおすすめをながめる…
お、釣り太刀魚もいか肝ルイベもある。

やや悩んで、太刀魚天ぷらというメニューをフライにしてもらう。
釣り太刀魚フライで、赤ワイン。

ささっと出て、湘南バーへ移動。

マスターと、延々話すこと数時間。
こうして、聞いてもらえるだけでもありがたいこと。

馬入からビーチ




アーリアやその他気になる選手がみたいので、行ってみる。

ゲーム形式の練習では、アーリアに注目。
あちこち動き回ってという感じではないけど、チャンスメイクには期待できそう。

絶妙なタイミングで、相手はいやな味方にはやさしい縦パスを入れる。
ただ、そのへんみてるとボランチというよりシャドー向きの選手なのかなと。

個人的に、今の湘南で期待が高まるのは三竿がボールを上げるシーン。
クロスだったり、プレースキックだったり。

その三竿がボランチをやれないもんかな、なんて妄想も。



ビーサンでビーチを散歩してみるも、まだ少し早いかな。

そういえば、今季の湘南しらすが解禁してから、まだ沖漬け食べてなかった。
クーラーボックスも持ってきたので、買って帰る。

完封ならず




浦和 2-1 甲府(埼スタ)

最小失点なのはわかってるけど、あれで結果ドローなんてことになったらたまらん。
いや、それもじゅうぶんありえることなで心配は続く…

あの甲府ブロックをこじ開けて2得点、勝負強くなってることは感じられる。
少しずつでも、今までとは違う戦い方で。

かんたんに完封勝利といかないのもわかる。
それが、浦和レッズなのも。

でも、ギラギラと相手を圧倒してほしい。
とくに昨夜のようなゲームは。

〆のつるつるペローン




帰るころになって、黒ラベル(瓶)を飲む。
かなりうまい。

ここは、バータイムじゃなくてもいろいろ飲めるのですよ。
イタリアなのにホッピーとか日本酒、焼酎や泡盛、マッカリなんかも…



1日経って、また黒ラベルからスタートチョンゲーオ。

新じゃがローストポテトを作ってもらって。
うまいポテトでうまいビール、楽しい。



あとはだいたいネグロを飲んでるんだけど、たまには違ったものを。
カンパリソーダなんかを作ってもらうと、これまたいい。

もう少し暑くなってくると、ロックなんかもあり。
軽くレモン搾って。



そろそろ閉店時間…

常連さんが買ってきてくれた、妙にうまいワンタンスープを食おうと。
マスタが作ってくれた(イタリアのつるつるペローン)

うまい。

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maoroy

Author:たく
神奈川なのに浦和レッズ

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