引っ越しおめでとう




駅まで車で迎えに来てくれたので、そのままみんなで少し買い物。
そして、引っ越し先へおじゃまする。

場所もだけど、部屋も広くて広くて驚く。
早速、おめでとチョンゲーオ。

友だちが手作りの料理をたくさん用意してくれてた。
牛八インスパイヤが素晴らしい。

ほんと、何から何までありがとう。
また、遊びに行こう。

ロマンスとモノレール




友だちが引っ越したので、電車で遊びに行きましょう。

小田急の新百合ケ丘から多摩センター、そこから多摩モノレールというルート。
埼スタの帰り時間が遅い時、何度か乗ったモノレール。

こちらから、昼間に乗るとまた景色が変わって新鮮。
都内なんだけど、自然豊かでいいところ。

航は3人のパパ




スーパーサッカーの録画を観てると…

航んちで唯一出てこなかった、長女ちゃんの名前があっさりと判明。
ほー、奥さまの名前から字を選んだのかな。

長男は航本人、長女は奥さまが名前を決めたらしい。

ちなみに、5月に誕生した次男となる理将(りお)くん。
3人目でもあるので、双方の両親のアドバイスだそうで。

オリンピックの年なので、運命かなとも。

ハマスタでビール




休みと東海大相模の試合が重なったのと、浦和の試合がないので、横浜スタジアムへ。

到着して席取り、のちカフェへ。
ここで生ビール、レモンサワーがうまくて2杯。

第一試合が終わって戻ってきて、また生ビールに白水ロック。
北海道メロンサワーなんかを買って、試合へ。

なわけで、売り子さんから1杯も買えなかった。



慶應義塾 11-2 東海大相模

試合は、残念な結果に…
これほど大差がつく内容じゃないんだけど、これも野球。

ただ、なんといっても昨夏全国覇者という立場なので、高校生にとっては重圧。
ずっと1年間、それを背負うわけだから。

3年生はお疲れさまだけど、また来年(てかすぐはじまる)



で、このカメラおもろい。

陽よけが、日本の夏。
みんな、こうしてカスタムされるのかな。

ちょっと調べると、甲子園でもカメラにすだれは当たり前らしい。

夏野菜でビール




この時期は、夏野菜をいただけるので、よろこぶ。

伏見とうがらしは、炒め浸しに。
少し辛いよっていわれたけど、赤唐辛子を入れなくてちょうどいい味。

ピーマンとトマトは、豚肉とじゃがいも加えて味噌炒め。
味噌炒めにトマトもありだと気づく。



こちらは、近所のスーパーマーケットに並びはじめた黒埼茶豆。
最盛期には少し早いせいか、やや小粒。

それでも、他の枝豆にくらべると甘みと旨みが違う。
夏は、ビールに黒埼。

レバたれで生ビール




たまには、生ビールからスタート。

まだ早い時間、マスターおもむろに(あの)テレビ横の招き猫の電池交換。
また、元気に手が動き出した。



焼きは、レバたれが食べたいので、ハラミとレバ。
食べる係がいないと、こんな感じ。

つくねピーマンさえたどりつけず。



イタリアで、遊ぶ。

トリッパ海老フリット




たまには、メニューなんか広げてみる。
ときどき変わったりしてるからね。

で、お願いするのは…



基本中の基本、イタリアマンマの味トリッパ。
もう1品は、海老をフリットしてもらう。

ネグロがうまい。

パーフェクトモヒート




湘南バーから、スタートチョンゲーオ。
もちろん、パーフェクトモヒート。

カウンターでいっしょになった湘南サポさんに、旬のポケモンの話を聞く。
トラブルの心配ばかりでなく、これによって外出する人たちもいることを教わる。

モヒート2杯で、ごちそうさま。



イタリアへ寄る。

牡蠣ガンガン焼き




BBQの打ち合わせをしながら、麻生富士子の濃いめ水割り。

焼きの他には、竹で本格的な流しそうめんもやろうと。
あと、ヨーヨー釣りとか。



刺し盛り、牡蠣のガンガン焼き。

牡蠣のこれ、早川港で食べたな…
焼きというより、蒸し。



解散後、イタリアへ。

イタリアで誕生会




ちびっこと少しだけ早く行って、マスタと相談…
じゃ、それでお願い(てか、ほぼおまかせ)

そんなわけで、誕生会をはじめましょう。
おめでとチョンゲーオ。



久々、ここでいろいろと料理を作ってもらったけど、つくづくうまいな。

ピッツァ、おまかせの肉料理や魚料理、〆のリゾットとか…
ひらめとあさりのアクアパッツァみたいのなんか、骨と殻以外すべてなくなる。

みなさま、ありがとうございました。

ブラバン神奈川




ちょいと、近くの高校野球の試合へ行ってみる。

とはいっても、特別応援してるチームじゃないんだけど。
何がみたいって、ブラバンやチア他のスタンドの応援がみたい。

ブラバンのうまいとこは、ど迫力ですごい。
そんなとこ、また行きたい。

バータイムのイタリア




2軒目(または3軒目)に、イタリアバーへやってくる方たちも多い。
なので、話の続きができたりしてありがたい。

ただ、パーフェクトサンレイ後のネグロは厳しい。
生を数杯お願いして、ごちそうさま。

涼しい夜はサンレイ




夕方やや涼しくなったので、ホッピーを飲みに…
陽気も大事だけど、この店の空気はマスターによりコントールされている。

その日の気温に合わせて、ドアの開閉や換気扇のオンオフ。
お客さんの焼き具合にもよるかな、それ以外もあるんだけど。



焼き鳥が食べたいときに、ここでトリモモからはじめるのもいい。
ハラミもいっしょにお願いすると、塩でもたれでも楽しめる。

水レモン、ウーハイといったら〆を。
つくねピーマンで、ごちそうさま。

イタリアへ移動。

追いつかれて引き分け




浦和 2-2 大宮(埼スタ)

ダービーなんですけど…
なぜこうも繰り返すのか、の采配というか浦和らしさというか。

結果を出した大ちゃんでいいじゃんとか、コロやチュンソン早いなとか…
駒井のとこ梅じゃダメなのとか、ズラは惜しいとかいってらんでしょとか。

コーナーは航に合わせてくれよとか…
とかとか、いっちゃう負けてないんだけど、とんでもなく悔しいゲームでした。



コロと航がいなくなる期間、なんとか耐えて欲しいもんです。
あと欲をいえば、リオでの経験を浦和に…

なんて。

ロマンスの座席




ロマンスメモ…

いつも同じ車両(席)を予約してるんだけど、夏になると席を変える。
進行方向、右側から左側へ。

なぜなら、陽があたるから。

カウンター談義




相変わらず、イタリアではお世話になってます。

この日は、おねえさんの話を聞いていろいろ考える。
のち、さらにおねえさんが…

その話を、店にいるみなさんにも聞いてもらう。
ありがたい。

なす揚げ浸しで1杯


IMG_9540.jpg

もらったなすをどうしましょう…
揚げ浸しと、味噌炒めくらいしか浮かばない。

とりあえず、揚げ浸しにして冷やしておけばいつでも食べられるでしょう。

味は、唐辛子とめんつゆ濃いめでかんたんに。
暑い時期は、最後にポン酢を足すとさらにさっぱり感。

モヒートとポスター




モヒートを飲みに、湘南バーへ。

日中の暑い外から、夕暮れの涼しいバーでパーフェクトモヒート。
うまいに決まってる。



マスターに、新しい湘南のポスターをいただく。
この大きい方のは、あれこれしないと手に入らないので、うれしい。

坪さんもいるよ。

馬入からビーチパーク




もう練習も終わり、という時間に馬入へ。

相変わらず、選手たちは元気そう。
練習上がりの、ウェズレーさんにごあいさつ。

フィットしてくれるといいな…



ビーチパークの更衣室が完成してた(海の家のようにシーズン中だけ建てる)
この日は、風がかなり強い。

そう思って、フトン干しっぱなしのうちへ戻ると、やっぱり飛んでた。
片付けて、シャワーのち飲み行く。

天ぷらひらお本店




最終日、ホテルをチェックアウトして、空港近くの天ぷらひらお本店へ。
ここ博多で、誰もが行くべきだと推してくれるので。

10:30開店最初の列に並べたので、(それでも)30分ほどで席へ。
最初の注文の食券を買っておけば、追加はテーブルで可能。



あなご定食(ご飯少なめ)と、ビールに焼酎。
のち、単品でえびを。

カウンターで、揚げたてをひとつずつ出してくれる…
なのに、リーズナブルというのが人気なんでしょう。

そんな感じ。

祝杯の〆はもつ鍋


話が福岡に戻ります…

試合後、バスやタクシーの行列をあきらめて空港駅まで歩く。
のち、地下鉄で博多駅へ。



ホテル近くの焼き鳥屋で祝杯。

食べたかったうずらのたまご殻付きは、どこもなかったな。
ふつうに殻をむいたやつ食べたけど。

この店、お客さんがくる度に太鼓を叩く…
それに対して絶妙なタイミングでのレスポンスを楽しむ。



みんなで脳内もつ鍋になったので、移動。

タクシーの運転手さんや地元の方たちは、味噌がおすすめという。
なので、味噌と塩で。

スープがどうこうより、もつが違う気がする。

阿部勇樹のゴール




浦和 2-0 柏(埼スタ)

もう阿部ちゃんにつきるな…
ふとすると、とんでもないゴールを決める。

阿部ちゃんで思い出すのが、10年以上前の雨の市原臨海。
前半2得点、いけるかと思ったところを阿部勇樹という男に叩きのめされた。

敵として、ものすごく怖くて嫌な選手。

その選手が、ずっと浦和で戦ってくれてるんだよね。
美園や埼スタで、いちばん多く見かけるのも「22番」のユニ(だと思う)

福岡でハンバーグ




タクシーで天神パルコへ移動、極味やへ。
噂通り、やや行列ができている。

弘大へ行ったとき食べた、福岡ハンバーグの元となった店らしい。

ハンバーグというより、やや脂の多い部分の薄切り肉が丸めてある。
なので、それを焼いて食べても焼肉屋でカルビ食ってるようなもん。

これまた、ハンバーグはさわやかな気持ち。

市場の食堂で生ビール




2日目の朝、住吉神社へ行き参拝する。

結婚式場も併設しているらしく、新郎新婦が写真撮影してる。
おめでとうございます。

あと、もっと写真撮りまくってるのは韓国人ツーリスト。
屋台でも、どこでも韓国人多い。



さらにもう少し歩き、柳橋連合市場へ。

そのせいか、ここも韓国のあちこちにある市場なような気もしてきた。
売ってるもんは、全然違うけどなんか雰囲気。

では、飲みはじめましょう。



柳橋食堂という、魚屋の2階にある店へ。
ここは、新潟本町市場の鈴木鮮魚を思い出す。

刺し盛りと、別に車海老をもらって生ビール。
のち、麦焼酎。



こちらは、スペシャル丼。
その日おすすめの刺し盛りと海老天がのってる。

じゃ、ハンバーグ食いに行こう。

タクシーでバーへ




コンビニ寄って、ホテル戻って軽く飲んで、また出かける。

ホテル近くでタクシーに乗り込み、おすすめのバーを教えてもらう作戦。
運転手さんに聞くと、すぐ近くにいい店があるらしい。

そういながら、ホテルをくるっと回って店の前まで連れてってくれた。
しかも、こんな近い距離だからとお金を受け取ってくれない。

タクシーでお金受け取ってもらえないの、バンコクで朝まで飲んだ以来かも。
あのときでも、チップ100バーツ無理やり渡したけど。

博多のタクシー運転手さん、みなさんやさしかったな。

呑龍で博多ラーメン




武ちゃんから呑龍へは、数メートルの移動。
〆の博多ラーメンをいただきましょう。

とはいっても、替え玉追加あとの一口二口をもらうんだけど。
教わったように、長浜とは違うさっぱりラーメン。

やっぱり、屋台はどちらも会話が楽しい。
中洲の景色と雰囲気も味。

中洲武ちゃんで餃子




歩いて、中洲屋台へ。

一口餃子食べたいね、なんていいながら屋台をうろうろ…
ちょいと調べると、武ちゃんが有名店らしい(そこにいた)

行列店だと書いてあるけど、自分らは開店待ちを少々、数分の並びで座れた。



そのおすすめの餃子から。
注文してから、大将が握ってくれて、若い衆が焼く。

うめえ、かなりあっさりで、これは食べやすい。
餃子なので、ビールに戻る。

レバテキや砂ずりもつまんで、後ろは行列なので、さっとお会計。

柏木のセットプレー




福岡 1-2 浦和(レベスタ)

最後のプレーがゴール裏からだとさっぱりわからんので、喜んでいいものか…
試合終了の笛とか、相手選手にレッドとか出てるから、間違いないので喜ぶ。

1人少ないくらいのほうが、なんて予想しちゃうのが浦和。
実際、最後の最後まで我慢できたようにみえる。

あの辺の位置のセットプレーで柏木が出し手になれば、有利に戦えるのはわかる。
受け手の大ちゃんも、コロももちろんすばらしいんだけど。

とくに大ちゃんのはウェリ含め3人ほど飛んでたけど、それに勝る圧巻ヘッド。
こうしたゴールが決まっていくと、相手はイヤ。

鳥刺しで麦焼酎




ホテルへチェックイン、17時の居酒屋オープン時間を待って近所を探索。
表のメニューをみながら、何軒の候補の中からこちらへ。

すでに予約でいっぱいらしいけど、19時くらいまでならってことで入店。
さて、博多ぽいものを…



ゴマかんぱちと、刺し盛りからはじめる。
醤油が2種類あるんだけど、どちらも甘め。

その醤油に最高に合うのが、次の鳥刺し。
さっぱりしてるようにみえて、後味濃厚。

移動…

羽田から福岡へ




羽田でついついバーへ入っちゃうけど、考えてみると生ビールが700円したりする。
ちょいとケチケチしようと、コンビニで買って、電源があるカウンターで立ち飲み。

してたら、みんなに会える。
ので、タッチ&ゴー。

国内線は、ビールやワイン持ち込めるので便利。



かなり久しぶりの福岡は、こんな大きい飛行機なのね。
足元も広めだし、なかなか快適。

ねこちゃんが作ってきてくれたサンドウィッチでワイン。

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Author:たく
神奈川なのに浦和レッズ

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