夜明けを迎える




ほぼ終電帰り、片付けが済んであとは電気を消すころのイタリアへ。
あいさつだけして帰るつもりが、そのままカウンター。

ひとり、またひとりと仕事終わりの方たちがやってくる。

結局、朝の4時を過ぎた。
明るくなりはじめた空を眺めながら、帰る。


COMMENT

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

Profile


maoroy

Author:たく
神奈川なのに浦和レッズ

Archives